下記リンク先に掲載した、有料プラン限定作品を機械翻訳用に書き起こしたテキストです。
翻訳を行いやすいよう、一部文章を変更しております。
The following is a transcription of a work posted on the link below, which is limited to paid plans, for machine translation.
Some sentences have been changed for easier translation.

いつもご支援、応援誠にありがとうございます。緒嵜です。 宜しければご感想など、お待ちしております。 次回、最終回予定です。
p.1
①
シホ(ルナ)「(咳)誰…?」
②
ヒイロ「言っただろ、俺たちは探偵…」
ヒイロ「お前たちの親玉『Phantom Thief』と因縁がある者。かつて『Phantom Thief』を封印した一族の末裔だよ」
p.2
①
ミヤ(ノクタ)「お姉様!今助けに…」
②
ヒイロ「動くな」
③
ヒイロ「言っとくけどこれは玩具じゃない。子供だからって甘く見るなよ」
④
ヒイロ「お前ら『Phantom Thief』一味は不思議な術やアイテムを使うからな。こっちだって手段は選んでいられない」
⑤
ミヤ(ノクタ)「くっ…!」
p.3
①
ヒイロ「わかったら今まで集めたアイテムを全て俺たちに渡して投降しろ。そうすれば全員警察に突き出すだけで済ませてやる」
②
シホ(ルナ)「…ったく。生意気なガキどもね。親の顔…いいえ、先祖の顔が見てみたいわ」
③
ヒイロ「そのガキや先祖にお前たちは負けたんだ。恨むんなら自分達の詰めの甘さを恨むんだな」
④
シホ(ルナ)「そのセリフ、そのままお返しするわ。…やりなさい」
p.4
①
ヒイロ「ヒヨリ…?どうして…」
②
シホ(ルナ)「お疲れ様。もう元の姿に戻っていいわよ。-ヴァレッタ」
p.5
①
シホ(ルナ)「…というわけで、貴方と一緒に行動していたのは私たちの仲間だったってこと。身体を変化させる『お宝』を使ってね」
ヒイロ「そんな…それじゃ本物のヒヨリは…妹はどこに…?」
②
ヒヨリ「お兄ちゃん、ここにいたんだね」
③
ヒイロ「ヒヨリ!お前様子が…!」
④
ヒイロ「―まさかッ!?」
p.6
①
シホ(ルナ)「そう。もう彼女は私たちの手の内…。今は貴方とセックスすることしか頭にないみたいね」
②
ヒイロ「嘘だろ…?どうしてこんなことに…」
③
シホ(ルナ)「教えてあげるわ、『お兄ちゃん』。貴方の知らないところで、彼女がどんな目に遭ったのか」
p.7
①
ヒヨリ「…お兄ちゃん、遅いなぁ…」
②
ヒヨリ「相手はあの『Phantom Thief』。危ない目に遭ってないといいんだけど…」
③
ヒイロ「ちょっと会場の様子を見に行ってくるからお前はここで待ってろ。大丈夫、すぐ戻ってくる)
④
ヒヨリ「…いつもそう。お兄ちゃんばっかり頑張ってて、私は足を引っ張ってばかり」
⑤
ヒヨリ「…このままじゃいけないよね」
⑥
ヒヨリ「私も『探偵』の端くれ。ちゃんと役に立てるって証明しなきゃ」
p.8
①
ヒヨリ「わたし、お兄ちゃんの役に立ちたくて。そう考えてたら、人影をみつけて後を追ってみたの」
シホ(ルナ)「-それが私たちだったってわけね?」
ヒヨリ「はい。」
②
シホ(ルナ)「…ということみたい。悪いけど、彼女の代わりにその『お兄ちゃん』の傍にいてくれる?」
キョウ(ヴァレッタ)「承知しました」
p.9
①
シホ(ルナ)「さて、敵の情報も引き出せたし、最後の仕上げといきましょうか。」
②
シホ(ルナ)「このキーピックは心に秘めたものを無理やりこじ開ける『お宝』。それは情報だけでなく、欲望も…」
③
シホ(ルナ)「この子、『お兄ちゃん』をよほど慕っているようだし、それを利用させてもらいましょうか」
p.10
①
ヒヨリ「あは、お兄ちゃん。見て、私のヴァギナこんなにびちょびちょなの」
ヒイロ「ぐ…やめろ、ヒヨリ!」
②
シホ(ルナ)「流石の貴方でも大切な妹に危害は加えられないでしょう」
ヒイロ「くそ…この外道がッ!」
シホ(ルナ)「なんとでもいいなさい。大人をナメた罰よ」
③
ヒヨリ「えへへ、お兄ちゃんのペニス。小さい頃お風呂で見たきりだから楽しみ」
p.11
①
ヒヨリ「あれ、ふにゃふにゃだ。これじゃヴァギナに入れられないよ」
②
シホ(ルナ)「まったく、男のくせに情けないわね…。せっかくだから手伝ってあげる。」
シホ(ルナ)「このコックリングには主様のお力が宿っているの。これをペニスにつけてあげると―」
p.12
①
シホ(ルナ)「その力で主様と同じペニスを再現させることが出来るの」
ヒヨリ「あは、お兄ちゃんのペニス大きくなった」
②
シホ(ルナ)「精力絶大、感度最高」
シホ(ルナ)「硬くて雄々しい主様のペニスを味わいなさい」
p.13
①
ヒヨリ「これでヴァギナに入れることができるね」
ヒイロ「待てヒヨリ!正気に戻れ」
②
ヒヨリ「それじゃあ、いただきます!」
③
ヒヨリ「えへへ、処女なのに気持ちいい」
④
シホ(ルナ)「はぁ…、主様のペニス…。羨ましいけど我慢しなきゃ…」
p.14
①
ヒイロ「(うめき声)やめろ…」
②
ヒイロ(なんだ…この気持ち良さは…!頭がおかしくなってしまう…!)
③
ヒヨリ「お兄ちゃんも気持ちよさそうで良かった。お兄ちゃんが気持ちよくなる役に立てて嬉しい」
p.15
①
ヒイロ「頼む、ヒヨリ、俺たちの使命を思い出してくれ…!」
ヒヨリ「使命とはなんだっけ?」
ヒヨリ「そんなことよりペニスもっと大きくなってきた。もう射精しちゃいそう?」
②
ヒヨリ「私のヴァギナの中にお兄ちゃんの精子いっぱい出して」
p.16
①
ヒヨリ「いっぱい出てる!」
p.17
①
シホ(ルナ)「…可哀そうに」
②
シホ(ルナ)「主様の強大な力を一点に集めて発射したんだもの。もうあのペニスは一生勃起できないわね」
③
シホ(ルナ)「それより、主様のお力のこもった精液を受けた感想はどう?」
④、⑤
ヒヨリ(ルージュ)「(笑い)…それはもう天にも昇る気分でした。この「クルスヒヨリ」、『ルージュ』は偉大なる主様に永遠の忠誠を誓います」
p.18
①、②
シホ(ルナ)「さて、今度こそ邪魔者を排除したから、改めて主様の復活の儀式を始めましょう」
p.19
①、②
シホ(ルナ)「さぁ…我等が主よ、復活してください」