あっと言う間に10月…!
連載の原稿のスケジュールに時間をとられ、「僕らには僕らの言葉がある」本編のほうはまだまだStaringの後編をやっています…。本当にすみません。正直、年内にできればいいほうです。(誰?8月中とか言ってた人…) 完成したら、前編とまとめて投稿しなおすつもりです。あまりにも間があきすぎている。。。
Fanboxはそれとは別に更新していきますので、こちらもどうぞよろしくお願いいたします。
…ギリギリのところでなんとか踏みとどまってる?もうだいぶ危ないですが…。
そういえばこういう場面をカラーで描いたの初めてかも。
モノクロだと都合上2人ともトーンを貼らずに描いていますが、ノナのほうがちょっと小麦色寄りのイメージです。真白は高校球児にも時々いる、日差しがあたると赤くなるだけでこんがり焼けないタイプ。
そういえばお尻まわりを描きこんでいて1つ思い出したことがあります。タイトルを忘れましたが、すごく写実的な絵柄なのにペットの柴犬のお尻の穴が描いてなかった漫画があって、作品の内容よりもそのことが気になってしまい、なんとなくペットの柴犬のお尻ばかりを見てしまったことがありました。全年齢のコンプラ的にはたとえ柴犬でもお尻の穴は描いたらあかんのですかね…。(でもポムポムプリンには立派な*が…) 未だに基準が謎です。
中盤で真白がしているこれは、手話と聴者が使うジェスチャーの間ぐらいの表現方法かと思います。手話を母語としている真白の視点から言うと「見立て」という行為です。ノナと真白だけの秘密の会話…。
読んで下さってありがとうございました!
詠里
詠里
2021-10-06 00:23:04 +0000 UTCLan
2021-10-05 15:10:49 +0000 UTC詠里
2021-10-04 14:15:14 +0000 UTCnoda-kun
2021-10-03 22:39:21 +0000 UTC