XaiJu
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すごくありがとうございます。(22.4)

すごくありがとうプランを支援していただきありがとうございます。

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タコ型の怪物に襲われている研究員たちがいると通報を受けたエレクス

すぐ現場に向かい怪物との戦闘が始まった。研究員たちに逃げるようにと言いながら戦うが全く動かない研究員たち。仕方なく守りながら戦うエレクスだが不意を突かれ身動きを封じ込まれてしまう・・・・・・



エレクス

「くっ・・・」

オクタン

「よくも僕の足を・・・許さない」

研究員1

「よくやったオクタン星人そのままエレクスの性器を刺激してくれ」

エレクス

「こいつらタコとグルか!」



オクタン

「わぁ戦いながら見てたけど大きいね」

エレクス

「おっおい!触ってんじゃねぇ」

オクタン

「ヒーローだもんすぐイッたりしないよね?」

研究員1

「戦闘開始から勃起しているため計測はもう始まっている」

研究員2

「現在9分27秒・・・」

エレクス

「クソッ・・・力が強すぎる抜け出さねぇと・・・」



エレクス

「んッ・・・ダメだ・・・イクッ!」

研究員2

「15分42秒」

オクタン

「20分は耐えると思ったんだけどなぁもしかして禁欲してたの?」

研究員1

「・・・スーツから精液が漏れ出ない?オクタン星人スーツを脱がせろ

 そしてベルトに収納されている薬を飲ませろ・・・」



研究員1

「なるほど・・・射精前提だからあらかじめゴムを・・・」

オクタン

「薬おいしい?まだまだ元気そうだね!」

研究員1

「オクタン星人続けて2回目の計測を開始する」

オクタン

「はーい」



エレクス

「やめろ!何がしたいんだ貴様ら!」

研究員1

「ヒーローの情報収集です。」

オクタン

「今度はどのくらい持つかな?」

エレクス

「やめろ!シコるんじゃねぇ!」



エレクス

「ンあッ!イクッ!」

研究員2

「7分42秒」

オクタン

「結構早くなったね!一回イッたから?」

エレクス

「うるせぇいちいち時間を言うんじゃねぇ」

オクタン

「なんで?恥ずかしい?」

研究員1

「オクタン星人!もう一度だ薬を飲ませ刺激を始めろ」



オクタン

「よし!3回目も頑張ろうねエレクスくん!」

エレクス

「(ま・・・マジでヤバイ・・・抜け出せねぇ)」

オクタン

「ボーナスで触手もう一本だ!大きいからシコりがいがあるね!」

エレクス

「やっやめろ!イッちうまう・・・」



エレクス

「うぐッ!」

研究員2

「4分13秒」

研究員1

「ふむ・・・3回目でこれか・・・」

オクタン

「すごいいっぱい出てる!まだまだいけるよね?」



オクタン

「あれ元気なくなっちゃった。どうしたのこれ飲んで」

エレクス

「やめッ」

研究員1

「エレクスが勃起した次第すぐに刺激を開始しろ」



研究員1

「これは・・・エレクスの性器のサイズに変化が・・・」

オクタン

「わぁすごい大きい!」

研究員1

「オクタン星人、刺激を開始してくれ」



オクタン

「もしかしてなんだけどさぁエレクスくん亀頭弱い?」

エレクス

「んッ!」

オクタン

「やっぱり!先走りがすごいよ!」

研究員1

「ふむ亀頭の耐性が弱いと」



エレクス

「ふぐぅっ・・・」

オクタン

「ほらほらほら!早くない?」

研究員2

「2分03秒」

オクタン

「しかもまだまだイケるね」

研究員1

「オクタン星人薬をエレクスの性器に塗りなじませろ」



エレクス

「まて・・・爆発する・・・」

オクタン

「だいぶ余裕ないみたいでね!いくよぉ?」



オクタン

「ここがいいんでしょ?どお?」

エレクス

「きも・・・ちいい・・・イク・・・」

オクタン

「気持ちいい?やったぁ」



エレクス

「イクッ!」

オクタン

「おお」

研究員2

「56秒」

研究員1

「おそらく今までにないほどの力を生成しているはず

 今抵抗されたら負けるな・・・まぁ無理そうだが」



エレクス

「止められねぇ」

オクタン

「わお!続けて出た」




研究員1

「一旦休憩だ」

オクタン

「こんなヒーロー初めてだ!このまえ襲った子もずいぶん早かったし」

オクタン

「あれ?意識ない?」



研究員1

「やっと抜けるぜ」

研究員1

「マジこいつエロすぎお陰様でパンツがびちゃびちゃだぜw」

研究員2

「www俺もっす

 てか相変わらず先輩のでかいっすねエレクスといい勝負では?」

研究員1

「何言ってんだよ、こいつのでかさは異常だw」



研究員1

「そろそろイクッ!」

研究員2

「俺もっす・・・」

研究員1

「お前らもイッとけ後半きついぞ」


休憩を終えると再びオクタン星人と研究員による実験が始まった。

エレクスが意識をはっきりしたときには防衛軍の医療棟にあるベットの上だった。


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こんにちは

ぴーやまです('ω')

めっちゃぎりぎりになりました

差分めっちゃ多くなりましたが今回は

この前更新したエレクスのプロフィールに書いた射精記録のシチュを持ってきました

('ω')

今回イラストにセリフを入れずに投稿してみました。

イラストの中にセリフがあった方がいいですかね?

吹き出しの配置がよくわからず今回試しにこのような形にしてみました。


気に入ってくれたらいいねや感想などよろしくお願いします( *´艸`)


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Comments

まだ焼いてないよ タコ

ぴーやま

たこやきおいしいそう!!

素晴らしい大作! いつもありがとうございます😊

かずみっくす


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