食事番との性行為 自ら男の前で股を開いたローランは 全身が火照っていくのを感じていた 男相手に昂る身体 自分の貞操具に収められた短小包茎ペニスとは違う 勃起したそれを目に収めるだけで 身体は自然と屈服しメスホモとしての交尾を受け入れていく 縦割れした膣肛門はねっとりとした愛液を滴らせながら開き 膨らんだ前立腺はドテマンのように盛り上がり 外からでもわかるほどにぷっくりとさせる 貞操具の中では勃起もできないままに甘えるようにメスイキし トプトプとオスとしての敗北したことを告げる蜜を垂れ流す 最早ローランにはオスとしての誇りなどなく 男から与えられる僅かな嗜好品と引き換えに 股を開く娼婦以下の存在に成り果ててしまっていたのだった
さこ
2026-01-24 13:17:53 +0000 UTCさこ
2026-01-24 13:17:31 +0000 UTCハカバ
2026-01-21 22:42:35 +0000 UTCスコール☆
2026-01-21 12:14:46 +0000 UTC