娼婦となったマコは客のおじさんとのセックスも当然となり 毎日の様に弛んだ身体で股を開いていた 「んっ❤んぷぅ❤ちゅぱちゅぱ❤」 贅肉に埋もれた肉厚の包皮の中の尿道膣は もはや完全に性器化し当たり前の様に客のペニスを咥えこみ 膣としてセックスする器官に成り果てていた 「ふぁぁ❤イクぅ❤おちんちんの中にいっぱいだしてぇ❤❤」 重なり合う肌と肌、汗と唾液を交えながら マコはメスホモ化した肉体でしか感じられない アクメにブヨブヨとした身体を揺らしながら メスホモイキを受け入れきっていたのだった
スコール☆
2025-12-29 22:30:24 +0000 UTC