ズブズブと男のペニスが沈み込む もう何度目かわからない性交 目の前でオンナの顔を浮かべ腰を振る頼光の姿 チラチラとこちらを見てはいるものの抗うことはせずに 野太い男根を受け入れ幾たびも精液を注がれていく 繋がっていた魔力ラインがそのたびに細く薄くなっていき 長い旅路を共にした証の絆が無くなっていくのを感じてしまう そして魔力が繋がってるゆえに受肉させられた 子宮の中に泳ぐ濃密な精液に頼光の卵子が着床する感覚まで 共有してしアクメの余波を受けトプトプと惨めにズボンを 濡らすような射精を繰り返す 目の前の男の巨根と自分の小さなペニスの差を 膣から伝わる感覚ではっきりと理解させられてしまう オスとしては圧倒的に劣等種なのだと脳髄に刻まれ 拘束され抗うことのできないまま種付けられていくのを 見守ることしかできずに敗北感だけが募っていく 「あぁぁ❤マスターも、申し訳・・ありません は、ハハ・・はもう・・マスターとの・・絆が 感じ・・られ あひぃ❤イク❤また・・妊娠・・させられるぅ❤」 ドプドプと流し込まれる精液 何度も何度も受胎させられる卵子 その都度に自分と彼女を繋ぐ線が消えていく そして目の前の男のモノへと変化していくのを 僅かに残る魔力ラインから伝えられてしまう 【さて・・・そろそろ終いじゃな・・・ これでお主との縁も霧散するじゃろうて 儂の種で孕んだ霊基を座に刻め!!!】 堕 淫 獄 男の言葉が魔力となってこの一帯を汚染していく ドプドプと注がれる精液の熱さに彼女が絶頂する瞬間 プツッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 大きな喪失感と共に失われた繋がり もう彼女からは何も伝わってこない ただ目の前で交わる雌の嬌声だけが響いてくる あまりの出来事に勃起しなくなってしまったペニス だがそれでも垂れ流すような精液が射精され ズボンをまた濡らしていく こちらに関心を失った女は 甘えるように舌を絡めながら魂まで快傀し 孕まされていく 最早手の届かないモノとなった女の痴態を ただただ見ている事しかできなかった
さこ
2025-10-08 16:59:54 +0000 UTCハカバ
2025-10-08 13:27:47 +0000 UTCさこ
2025-10-08 00:56:00 +0000 UTCプロシュート兄貴
2025-10-07 19:15:21 +0000 UTCさこ
2025-10-07 15:50:32 +0000 UTCさこ
2025-10-07 15:49:56 +0000 UTCzack1919810
2025-10-07 15:48:36 +0000 UTCそねっと
2025-10-07 15:33:11 +0000 UTC