目の前で魔馬の魔物の巨根に跨る妻の姿 腕より太いそれを容易く飲み込み苦痛を感じてない様子は 今までどれ程交わったかを如実に物語っていた すっかり孕んだ腹に浮かぶ淫紋には馬の蹄鉄を模したモノがあり この魔物のモノになったことを理解させる ぐちゅぐちゅと音をたてて性交をする彼女は まるでそれが自然なことであるように笑顔を浮かべ かつて自分の元で見せていた親愛の表情で魔物を見つめていた ふと彼女の視線がこちらに向く 「あら?来てたんだ❤」 魔物と交尾をしながら友人に話しかけるように 夫である自分へ話しかける彼女の声 そこには負い目もなくただの幼馴染に挨拶するように 日常の一部がそこにあった ずぶずぶずぶずぶ 魔物のペニスがより深くえぐっていく その感触に彼女は嬉しそうにのけぞると こちらへの視線を外し魔馬との性交に夢中になっていく それはもうどうにもできないことを 理解させるのには十分だった
さこ
2025-08-14 02:27:30 +0000 UTCそねっと
2025-08-12 13:58:52 +0000 UTC