ボクのメスホモになった身体を舐るように見たマツナガは おもむろにズボンを降ろすと硬く勃起したペニスを 目の前に突きつける 連日の残業で咽返るような臭いのペニスは ティッシュがこびり付いていて性処理したあとのようで まだザーメンの臭いが強く残っていた その薄汚れたペニスをボクは何も言わず口を開きしゃぶりだす 舌先にしびれるような刺激と共にオスの臭いが口内に拡がっていく ジュブジュブと口を窄めて擦り上げると マツナガのペニスはビクビクと疼きはじめだす ボクは射精を促すように頭を振り、より強く吸い上げると ドプ❤ドプドプ❤ 口いっぱいに広がるザーメン 喉奥に絡みつくような濃厚な精液に 脳髄まで蕩けるような感覚が走る とろぉ❤とぷん❤とぷぅ❤ それと同時にインポなブヨブヨなボクのおちんちんは メスホモ汁を溢れさせていきアナルがパクパクと ヒクつきはじめ火照りだしてしまっていた
さこ
2025-07-04 14:02:59 +0000 UTCスコール☆
2025-07-03 06:06:51 +0000 UTC