場末の安酒場で乳房を晒したまま股を開き 男の為すがままに身体を許す 「んっ・・❤ふぁ・・❤あん❤」 かつては盗賊団の頭としてこの辺りを支配していた時には 漏れたことのない嬌声が唇から零れていく その盗賊団の掟を破り小遣い稼ぎをしていたチンピラを 制裁し追放したことがあった 男は何かにつけてその事を持ち出し責め立てながら 私の恥部を無造作に扱ってくる 「ふぁぁぁ❤あっ・・・くぅ❤ でちゃ・・うぅ❤」 ぶびゅぶびゅと溢れる母乳 この男に受胎させられた身体は盗賊の素早さを奪い 全身を女へと変えていく 「ふぁぁ❤イクぅ❤」 淫紋を刻まれてからは奴の思うまま 種付けられた胎はそれでも受胎しようと排卵し もう既に数回は妊娠してしまっていた 口移しで飲まされる濃度だけ高いような安酒 だが男の唾液と混じることで蜜の様に甘く感じてしまう 淫紋に全身を汚染された私は唇を重ねるだけで 女として満たされてしまい酒が身に染みていってしまう 「んぐっ・・❤ふぁぁ❤ちゅぱぁ❤ちゅっ❤ちゅっ❤」 求めるように自ら舌を絡めていく 自然と股は開いていきズボン越しにも潮吹きで 濡れていくのを感じてしまう 男の女として娼婦刺青をいれられてしまった身体 その刺青をみた部下たちは既に私の下を去っていた 「あっ❤んふぅ❤もっと・・❤きてぇ❤」 一瞬かつて幼い頃にも共にした幼馴染の顔が浮かんでくるが 行き場の無い娼婦紋を刻まれた盗賊崩れの女などには 安酒場で男に抱かれる以外できることしか 無くなってしまっていた