初めてを捧げてから数刻 もう何度目か判らない射精に脳髄まで蕩けるような 甘い快感が全身を包む 王子の精液が子宮に届くたびに排卵した卵子は悦び迎え入れ すぐに着床してしまいそのつど快感が増していってしまう お腹の淫紋が大きく拡がっていくほどに全身を王子の魔力で 包まれていく感覚が拡がっていき その温かさにぬくもりと安心感を得てしまう 自ら王子の上で腰を振り次を求めてしまうはしたなさ そんなことすらも何度も淫塊を排泄する姿を晒した自分にとって なんということもない行為 「あぁ・・❤着床してますぅ❤わたく・・し妊娠しています❤ チャゴス王子の・・・お子を❤ ドプドプと子宮に熱い精液を感じながら 確実に王子の女にされたことを実感してしまっていた