ズブズブとあっさり王子の男根を咥えこんでしまう肛門 挿入された瞬間走る甘い快感の渦 今まで何度も淫塊にこすられてきた腸壁は 総てが性感帯になって王子の男根を悦び受け入れてしまう 「あぁぁ❤や、やめ・・❤あん❤んんんっ❤」 拒絶のセリフを口にするもその端から嬌声が漏れてしまい 王子を喜ばせるだけでしかなかった あざ笑うように屈辱的な言葉を投げかけられるも 私の身体は肛門セックスの快感を受け入れてしまい 膣は私も欲しいと潮を吹き王子のふとももを濡らし続けていた 「だめ・・おねが・・い、射精・・ださ・・なひでぇ❤」 脳髄まで伝わる快感が淫紋により強められ 焼けてしまうような絶頂が何度も何度も全身を包む どぷぅぅぅ❤どぴゅ❤どぴゅ❤ 絶頂にのけぞった瞬間、腸内に熱い熱い白濁液が注がれてしまう 淫塊で磨かれた腸壁は精液に反応し総てがクリトリスのように アクメを伝えてきてしまい私の脳はバグっていく 「あぁぁぁ❤ふぁ❤あん❤ああっ❤すき❤好き❤ ちが・・・う❤こんな・・・おとこ・・・だいすきぃ❤」 私は全身でその快感を享受する 子宮も排卵をはじめだしていく お腹が熱い・・・淫紋?の感覚が子宮にも走る 私は理解する・・・もう王子の女にされてしまったということに
さこ
2025-04-26 02:08:34 +0000 UTCyuwayuwa
2025-04-26 00:59:36 +0000 UTC