アクメのたび、受精のたびに感度の上がる淫紋肉体 姫に刻まれた子宮淫紋は特に妻となった女に排卵を誘発し 簡単に受胎する種付け紋であり子宮と融合するほどに子作り特化しており 一週間も掛からずに王子の子を宿した姫は自ら妻にと申し出て 嫁いでいる 愛妾の淫紋も受胎率こそ子宮淫紋には劣るものの 与えられる快感と全身に染み込む快感特化型であり 王子の魔力が浸透するほどに淫化を強め 脳髄まで蕩けさせられ女は完全にメスにされてしまい 野外であってもすぐ股を開くほどに好色化する 二人は共に王子のメスとなっており かつての自分が取り戻せない程に 血脈や神経の深いところまで淫術に浸食され すでに回復呪文や解呪が不可能な状態まで呪いに侵されており 服従することにすら悦びを感じてしまう状態で 王子を自らの番のオスとして心身に刻んでしまっていた