居酒屋みたいな公共の場で机の下で端の席とはいえ 下半身を丸出しにして愛撫をうけてはアクメしている その事実が自分の中にあった自分も気づいてない部分の 性癖をさらけ出していく 何度も何度も皆の前でイき顔を晒していくたび 足はどんどん大きく拡がっていき 股はぐちゅぐちゅになっていった そろそろお開きにしようかと 誰かが言った まだポーっとしてる私の耳元で大学生の彼が ホテルいこっか? と囁いてくる その誘惑に満ちた悪魔の囁きに 私は抗う術などなくうなづいて腕を絡めていた 初めてのラブホテル 知識としてはもちろんあったが真面目な夫と こんなところにくることは無く 新鮮な驚きにみちたそこで 私は彼に言われるがままに全裸になり シャワーも浴びないままに性行為をはじめる 彼のちんぽをしゃぶりアナルを舐め そして促されるままにゴムなしでのセックス 彼に跨った私は自らの意志でそうしてるのだと 自覚させられながらもその太くて熱い塊から 吐き出される精液を子宮に何度も何度も射精されては 種付けセックスの背徳感も増しながら 今まで一度も経験したことの無いほどの深い絶頂に ああ・・・私がしてきたことは本当の意味での セックスなんかじゃなかったのだ 今が本当の意味での初夜なのだ と心の奥底まで染み渡らせながら まだまだ硬いタフな彼の本当の意味での初めての男性から 射精される精液で受胎するべく腰をふりつづけていた
さこ
2022-08-26 07:14:23 +0000 UTCTaroloom
2022-08-24 01:46:16 +0000 UTCさこ
2022-07-26 12:17:12 +0000 UTCスコール☆
2022-07-26 03:39:54 +0000 UTC