身体を売る兎になってから こうして毎晩のように男性に抱かれ 膣内に注がれる精液 淫紋から伝わる受胎アクメ 回数が増えるたびにそれは強くなり 余韻も長引いていき 何もしていないときですら常にアクメしているときが あるくらいに身体は変化していた 明日はあの男がやってくる そう思うと今宵の相手からの種付けも より一層求め子宮口が降りていく また酷いほどの絶頂を味合わせられるのだろう それが仇だというのに待ち遠しさすら感じていた
さこ
2022-06-20 13:33:21 +0000 UTCスコール☆
2022-06-16 09:27:39 +0000 UTC