父を母を兄を手にかけた術士の男に淫紋を刻まれ こうして夜の街で体を売る兔にされて一月 日々鍛えた身体はすっかり丸みを帯び 膨らんだ乳房はもう甲冑など身につけられないほどになっていた もはや男と交わらない日など無い日々 淫紋により高められた快楽でアクメし受精する すでに何十人もの男の子を孕んでいる その姿をあざ笑うかのように時折やってきては こうして嬲られている だが…逆らうことが出来るのは視線くらいで 彼の命じるままに裸になり 淫紋解放の絶頂に脳を蕩かしながら 何度も何度も仇である男の前で 絶頂するのだった
さこ
2022-06-20 13:33:59 +0000 UTCさこ
2022-06-20 13:33:38 +0000 UTCハカバ
2022-06-16 13:11:52 +0000 UTCスコール☆
2022-06-16 09:28:39 +0000 UTC