前々から目をつけていた先輩の奥さん 背は小さい癖にありえない巨乳でまさに性癖にドンピシャだった いつか手に入れたいと妄想をしていたが あるときチャンスが訪れた 今やらなきゃもう二度と訪れない好機に 俺は手にいれていた催淫薬の染み込んだハンカチをつかって 一気に部屋に押し入ったのだった 先輩とのセックスでは味わったことないほどの快楽だったのだろう 奥さんは2発目のときには気づいてないようだったが 既に自分から腰を動かしていた 出張のときにたまたま風呂場でみた先輩のちんぽは 明らかに小さくて自分の勃起したペニスとは比べ物にならないくらい 粗末なものだったのだ 子宮口をこじ開けるようにピストンすると 奥さんは知らなかったアクメに驚いたようにのけぞって果てていた
さこ
2022-03-17 00:08:35 +0000 UTCTaroloom
2022-03-15 16:32:19 +0000 UTC