昔からエッチなことには興味があったけど 初めて自慰に近いことをしたのは銭湯 浴槽の隅の泡が吹き上がるところにおちんちんをつけ その刺激でまだ精通してないころからイクということを覚えていた そんなどスケベだったのでオナニーに興味を持つのもはやく 勃起などしないころからトイレでこっそりおちんちんの竿部分を 指でグリグリとかき混ぜてはイクの毎日の様にしていた その結果が今の自分だ お尻にお菓子のラムネの容器を入れ胸を揉みながら 女の子になったつもりでおちんちんを指でかき混ぜる 同い年の男ならもう勃起するのが当たり前の年になっても 変わらず柔らかいままのおちんちん 包皮もたっぷりとあり先端は外気に触れることなど 無理なその小さいままのおちんちんを まるでおまんこに指をいれかき混ぜる様に刺激する 指はずぶりと下腹部に埋まりぐちゅぐちゅと溢れる液の音をたてる 段々と快感が全身を走る あっ ああっ イク・・・おまんこイ…ク やや太くなるが勃起することないおちんちんから とぷとぷと勢いの無い精液が射精されていく 女性とセックスすることなど不可能な勃起しない射精 それでもその快感に酔いしれながら明日もまた かき混ぜて射精してしまうのだ
さこ
2021-05-06 09:01:27 +0000 UTCTaroloom
2021-05-06 00:17:10 +0000 UTC