最近急速に勢力を拡大し諸国も無視をできぬくらいに 経済力をつけその領地を盗賊などから護る名目に兵士を増やしている チャゴス王子領に外交大使としてミーティア姫が赴くことになる 元婚約者で破棄した関係ではあったがトロデーン国からとの交流は 皆無であり特使を送っては門前払いされていた 王であるトロデ王も姫を頼るのは苦肉の策であった 近衛隊の隊長となった主人公を護衛につけたのは 姫からの願いであり主人公ならば安心という信頼もある 揺れる馬車 その中で何度目かのくぐもった嬌声 久しぶりに幼馴染である主人公と共に旅をすることに 既にゼシカの夫となっている彼への想いが再燃してしまう 動かす指は絶頂と共に激しさを増していく 馬車の中は高く外を歩く主人公からは中の様子は伺いしれない だが扉一枚隔てたところに彼がいる それだけでミーティアの身体は熱く火照り 淫欲の渦は激しさをましていくのだった ~旅を続ける中どうしても外せないことのひとつが 排泄などの行為だ 街や村などに立ち寄った際など厠を借りることはあるが それでもどうしても外で用を足さなければならないことはある ミーティアも呪いにより馬に変えられていたころ そんな場面に何度も遭遇した 人の身である主人公や旅の仲間たちはときに川へ森へと 姿を隠して戻ってくる だが馬であったミーティアはその呪いもあり 外で人前で排泄することは多々あったので 闇の魔力が通ったことのある身体は 呪いがとけたあともそのときのことを覚えており 今や城で不自由なく過ごせる彼女だったが 特にこの排泄行為に関しては悩みともとれるほどに 多くの問題を抱えていたのだった・・・ ※次の堕妻~メス豚にいれるかもうひとつ本を挟むか 悩み中ではあるシーンです
さこ
2020-11-03 17:47:09 +0000 UTCTaroloom
2020-11-03 17:34:12 +0000 UTCさこ
2020-11-03 16:04:13 +0000 UTCCitadel
2020-11-03 15:30:13 +0000 UTC