そうケンスケに告げると少し残念そうな顔をしながら あまり無理すんなよなと優しい声をかけてくれる 近所に住んでいて小さい頃からいつも一緒に遊んでいたケンスケ いつの頃からか異性として意識していた彼 今も…その想いは失ってはいない でも…こうしてドンドンとナベセンに女として開発されていくと 身体は確実にナベセンのモノへとなっていっていた 校庭からケンスケが私の名前を呼ぶ それに手をふって応える…と同時にお尻の中に ドプドプと熱い白濁の塊が流し込まれた 私は手を振りながらもその快楽に流され ビクビクと痙攣していた
さこ
2020-07-19 13:13:46 +0000 UTCTaroloom
2020-07-18 02:21:18 +0000 UTC