今日はトイレでアナニー そう思っていたら 見知らぬおじさんが 入ってきた… そのおじさんは私をみると 「メスホモガキか・・・ 最近増えたなおまえみたいな マゾのメスもどきが」 そう言って個室のカギを閉めファスナーをおろす そこにはたくましく太いオトナのおちんぽがそそりたっていた 会話する間もなく当たり前のようにおじさんは 私のアナルへと挿入するとズブズブと犯し始める はじめての本物のおちんぽ それは想像していた以上に熱く脈うっている ずぶりずぶりと激しくピストンされるたび 頭の中はドンドンとメス化していく もう…こんなの…知ったら 本物のおちんぽに逆らえな…い 何度も何度もメスイキしていると 熱いものが吐き出されるのを感じる コンドームをしていたとはいえそれは 自分がメスホモとして使われた証だった 朦朧とする中おじさんは手に持っていた マジックで私のお尻に何かを書きはじめる そしてスマホを取り出すとどこかへ連絡しはじめていた
さこ
2020-07-17 16:10:18 +0000 UTCニックネーム
2020-07-17 01:06:49 +0000 UTC