オーク族の家畜妻となったフィオラは 今日もオスのオークに媚びる為に憶えた オーク語でブヒブヒと甘えた声をあげる 既に人との性行為では孕むこともできない 身体になっているフィオラはオーク族の為に 何十匹もの仔を産んでいた その仔たちがのちに大臣たちを打ち滅ぼすことになり ある意味では敵を討つことになるのだが フィオラはただ快楽の為だけに尻を振り 孕み続けていた
さこ
2018-05-27 06:30:12 +0000 UTCTaroloom
2018-05-27 01:10:18 +0000 UTCさこ
2018-05-24 13:02:58 +0000 UTCおだんご
2018-05-24 11:02:57 +0000 UTC