ポルクスの半ば気まぐれともいっていい始まりで教え導いたマスターくん。気がつけば立場がひっくり返っちゃって育てていたはずのマスターくんに堕ちて久しいけれど、そのじつ、ポルクスはすっかり情の湧いてしまったマスターくんに「堕ちてあげた」くらいに思っていて、まだまだ自分の優位を疑ってはいないんだ。そこはやっぱり神様。でも実は自分でも気づかないうちに身体はもう完全にマスターくん以外の男では満足できなくなってしまっているのにポルクスは気付いてないんだよね。。。 どころか、ポルクスのあそこも完全にマスターくんのマスターくんに気持ちよくなってもらうためだけに適応してしまって、まるで生き物のように動いて刺激を与えるものだから、ただでさえ流石の神様というかマスターくんに堕ちちゃう以前から、普通の人間相手なら挿れるだけでもそのあまりの快楽に下手をすればおかしくなってしまうほどなのに、例えばマスターくん以外の男が、それがどんな性豪あるいは人を超越した存在、神様だってポルクスの中に挿れようものなら秒も持たなくないほどの名器になってしまっているんだ…無論、そんなポルクスを相手にしてしまえば、今のマスターくんだって耐えるのに必死なんだけど、「よりポルクスに気持ちよくなってもらいたい」そんなマスターくんの一途とも言える気持ちから、ただでさえ高まりきっているマスターくんの性技も、あるいは大きさ長さ形硬さどれをとっても隙のないどんな貞淑な女神だっても堕としめるだろうマスターくんのマスターくんも、またさらに現在進行系で成長を続けてしまっているんだ…特に今は生存本能を刺激される環境にいるものだから余計その成長も著しくって、もはや進化と言ってもいいかもしれないものなんだ… これでいつかマスターくんと離れることになって、ポルクスが自分の現状に気づいたときはもう手遅れ。どんな男に抱かれても心も身体も満足できず、狂おしいほどのフラストレーションをマスターくんとの過去に思いを馳せながら自分で慰めるほかないわけで、まあポルクスの自業自得といえばそれまでなんだけど、そこはそれ。こんなことでは神様なんてものをやるのは大変だろうし、これはもう責任取ってただの雄と雌としてずっとずっといっしょにいるしかないね、マスターくん。まあポルクスに限ったことじゃないけれど。
elfen
2024-08-13 01:05:21 +0000 UTCelfen
2024-08-13 00:53:37 +0000 UTCくっきー
2024-08-09 14:54:38 +0000 UTCセイバー信者
2024-08-09 13:06:14 +0000 UTCelfen
2024-08-09 08:34:49 +0000 UTCelfen
2024-08-09 08:29:28 +0000 UTC木造ぞクモ
2024-08-09 05:57:19 +0000 UTCSSH
2024-08-09 02:25:13 +0000 UTC