とある街で暗躍していた魔物を倒すべく立ち上がったものの、奮戦虚しく敗れてしまった冒険駆け出しの頃のあんみつちゃん。
ここで終わってしまうのか‥と思った矢先、魔物は恐るべき提案を投げかけた。
「このまま殺されるか、そこにある願いが叶うノートにワシの雌奴隷になりたいと書くか。選ぶがいい」
そう言うや魔物は背後からその長い舌であんみつちゃんの尻穴をほじり始めた。怖い、死にたくない、何も考えられない。怖い、死にたくない、何も考えられない。恐怖に涙を浮かべながら言われるがままノートに願いを書いてしまうのだった。
【ポイント🤚】
ここで助かる方法の願いを書けば良かったのかもしれないけど、恐怖のあまりに言われるがままってことにしておきましょうね😅
というようなシチュエーションでした。
元々はあんみつちゃんではなく女ウェディだったんです。それをFANBOX用に描いてみました。
今月は前半に別件の依頼案件があったのでアップが遅れてしまいましたが、なんとか完成できました。
ということで、これに追加として
後ろの角度から見たバージョンにも挑戦してみたいと思います👍