ウルトラ族を宿主とする寄生体と交配を試みるウルトラの母。 寄生体は進化の過程によりウルトラ族のメスと交配する際に凄まじい量の快楽物質を宿主に与える。 これは寄生体の生存戦略によるものだ。 快楽に負けてしまったウルトラ族は寄生体を主人であると受け入れ新たな寄生体を産み落とすことになる。 そして、この寄生体はテレパシーで宿主とコミュニケーションを行い、宿主自ら拘束具をつけさせ交配に及んでいる。 これは宿主に夫がいたため、調教を行い新たな夫であると寄生体は誇示したいようだ。
Rizz
2025-02-17 21:30:57 +0000 UTC