灯織は男との交わりが終わると日常的に身体へ精液を擦り込むようになっていた。精液を擦り込む度に臭いと感触が快感となって身体を駆け巡る。そして快感に打ち震えながら絶頂に達し母乳を噴出し果て眠る。それを男が優しく吸い取る。それが一連の営みとなっていた。それらを繰り返すうちに灯織は日に日に男への愛情と母性を増していた。
囚人六号
2021-08-15 14:50:15 +0000 UTCレオン
2021-08-15 14:38:46 +0000 UTC