「……え?私はありのままの真実を隊長に教えているだけだが?」
「え?」
『え?』
クラリッサが大真面目に答える。その答えに沈黙がスタジオを支配した。
〜〜しばらくお待ちください〜〜
「えー、助っ人で呼んだクラリッサさんですが、クビです」
「何故だ⁉︎」
本編はコチラから閲覧できます→https://syosetu.org/novel/346310/3.html
4/27(日)に東京ビックサイトで開催されるCOMIC1☆26にて発刊予定の「ISのえほん 竹 PLUS」に収録予定の小説「水曜日のIS学園 参」に収録の挿絵その②。残り3-4枚くらいです。どこに入れて行くのか色々考えつつ