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moritamura
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生首オナホール 続き

四肢と首の無い人間の胴体が横たわっている。 もともと首があった場所には太いチューブが接続され、その先の機械からはゴウンゴウンと低い音が鳴り響いていた。 それは裏社会の組織に拉致され、極一部の特権階級の人間のための性玩具として身体を改造された少女の成れの果ての姿だった。 繋がれたチューブによって身体の機能は維持され、時々ビクビクと痙攣を起こしている。 すぐそばには少女の頭が置かれていた。 こちらも首だけの状態で無理矢理に生命を維持させられ、毎日のように男の欲望を満たすためだけに使用されていた。 虚ろな目に意思の光は無く、かつて自分のものだった身体をボーっとした様子で眺めているだけだった。 男が現れる。 少女の胴体の前に屈み込むと、その幼い秘所を指で弄び始めた。 こんな状態になっても快感を感じるのか、クチュクチュと膣を弄られるたび、身体はそれに応じるようにピクピクと蠢く。 頭も身体と感覚を繋がれているのか、少女は涎を流しながら男の愛撫に反応してだらしない表情を浮かべていた。 膣が十分に濡れていることを確認すると、男は怒張した自分の性器を挿入した。激しく腰を打ち付け、快感を貪る男。 突かれるたび少女の胴体が跳ねる。それに反応するように、少女の表情も興奮の度合いを増していった。 やがて男が射精すると、少女の身体も絶頂を迎えたのか、一際大きく身体を痙攣させた。 男はその様子を見て更に興奮し、二回目の挿入を始めた。 全てを奪われた少女には、死の安息すら与えられることはない。 これからも長年に渡って男の欲望を満たす為だけに生かされ、使われ続けることになるだろう。 ※運営より画像のモザイク処理の指示がありましたので修正しました。

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Comments

支援&コメントありがとうございます! そんな欲望を満たすような絵を量産していく所存です

森田村

こんなオナホが欲しい

るいるい


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