とっても可愛いペットはみんなに自慢したいよね❤
シンジ 「露出散歩も大分、慣れてきたね♪」
アスカ 「こんな恥ずかしい事、慣れる訳ないでしょ❣❣」
シンジ 「乳首をビンビンに勃起させてよく言うよ❤」
「もっとみんなに美しい裸体を自慢してやれよ❢❣」
アスカ 「イヤよ❢せめて、人目のつかない場所で辱めてよ❢❣」
シンジ 「僕がヤレって言ったらやるんだよ❢❣」
「身寄りも無く、使い物にならないアスカを、
この街で飼ってやれるのは誰のおかげかなぁ~っ?
アスカ 「くぅ~~っ❣❣」
(何て❣しつこいっ❣❣いつからこんな意地悪な性格になったのかしら?)
(出会った頃は、オドオドしてたクセにぃ~っ❣❣)
アスカ 「ブヒ❣ブヒ❣ぶひぃ~~~ん❤」
「ゴメンナサイ❣アスカは牝ブタだから難しい事、分からないブヒッ❤」
「本当はアスカ❤みんなに見られてぇ~っ♪
罵られて、蔑まれて・・・う、うう・・・」
「再びみんなの注目を浴びれて、超嬉しいですぅ~っ❤❤❤」
アスカ 「ブヒ❣ブヒ❣全身がビリビリ痺れて感じちゃうブヒッ❤」
「嬉しくて、お尻ィ~♪振っちゃうもんね❤」
「ブゥヒッ❤ブゥヒッ❤ブヒィ~~~ン❤あはぁ❤❤❤」
アスカ 「私、このままじゃ本当に牝ブタになっちゃうブヒッ・・・」