本日は、前回に続きウ●チをしたくてモドカシイ❢セーラ●ジュピターは
巨大な肉棒で栓をされて悶絶していた。
アナタは彼女を救う為に行動しようと試みるが、苦悶の表情からみえる
儚くも美しいジュピターの困り顔に魅了されて思わず、スケベ顔を晒してしまう。
セーラ●ジュピター
「ああ❤クソがしたい❢❢あああっ❢もう無理ィ❢❢」
「あああ、畜生❢❢クソがしたいぃ❢」
「言った❢❢クソしたいって言った❢❢」
「早くクソをさせてくれぇぇぇっ❢❢」
教師
「しょうがねぇなぁ❤折角だから元彼の前でクソを洩らして幻滅してもらえ❢❢」
教師は、ブットイ肉棒栓を抜いた。
人一倍根性のある、セーラ●ジュピターのアナルは肛門括約筋をフル動員して
しっかりと締まっている。
セーラ●ジュピター
「意地悪❢❢彼の前でクソを漏らさせるなんて・・・くうううう・・・・」
「ごめんなさい❢❢キミの前で卑しい牝ブタの臭いクソ漏らすけど嫌いにならないで❢❢」
アナタ
「大丈夫だよ❢嫌いになんかなるもんか❤」
「派手にウ●チ漏らしてもマコちゃんのなら全然平気さぁ~っ❤」」
「というより、こんな近くでセーラ●ジュピターの脱糞シーンが
拝めるなんてプラチナチケットだよ❤❤❤」
教師
「なんだ❢コイツも随分な変態だな❢❢」
「まぁ❢お前みたいな長身でクソ生意気なマゾ豚女を愛する奴なんて
変態ぐらいしか、いねぇか❢❢」
セーラ●ジュピター
「ああああ・・・・もうダメッ❢❢」
「出ちゃう❢❢出ちゃいますぅ❢❢」
「クソをブリブリ漏らしますぅぅぅっっ❢❢❢」
僕はドキドキしてセーラ●ジュピターの脱糞する瞬間を網膜に焼き付けようと
今か、今かと瞳が見開く。
アナタ
(ああ❢モドカシイ❢❢)
(格好つけてないで、早く無様にド派手なクソを洩らせよマゾ豚ジュピターが❢❢)
ぐああああ、言葉に出来ないのがツライ❢❢
セーラ●ジュピター
「キャッハ❤出てるぅ~っ❤❤❤」
ブピ♬ブピピッ♬ブピュルゥ(^^♪
まずは、大量に仕込まれた浣腸液がミルク色のザーメンのように吹き出す。
まるで前菜のミルクスープのように。
そしてメインディシュのセーラ●服美少女戦士の臭くブットい一本グソが
顔を覗かせる。
アナタ
「くおおおおおっ❢❢あれだけの浣腸液をものともせずに硬く太い
クソが出て来てる❤❤❤」
セーラ●ジュピター
「そんな、物凄く嬉しそうな顔で私がクソを洩らす所を見ないでぇ~っ❢❢」
あああ、モドカシイですが、つづく❢❢
注意)この文章は犯罪を誘発するものでありません❢❢
実際に行動するのは犯罪です❢❢
いちいちこんな文面を書かなくて良い
自由な世界が早く到来する事を願うばかりです。
アリオンキャンバス
2020-11-21 07:15:07 +0000 UTCドーズ
2020-11-20 15:28:21 +0000 UTC