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【全体公開版】竜人ヒーロー親子が時間停止能力によって陥落する話

【依頼内容】


・くそ雑魚猪ヴィランの時間停止能力による父、祖父の竜人ヒーロー陥落


【本編】


 さて、どこから話をしたものか。

 よしそうだな、まずはおれの能力から話そう。

 おれの能力は『時間停止』だ。生き物限定で時間を止めることができる。決まっちまえばどんな奴でも逃げ出せねえ、最強の檻を作る能力だ。


 時間停止、と聞けばさぞ強い能力だと思うだろう? 強いヒーローも時間さえ止めちまえば無抵抗になるんだから。


 んでもなあ、おれの能力はそんな都合のいいもんじゃねえ。

 できたらもっと名を上げてるっての! 名のあるヴィラン組織に媚びを売っては門前払いされ……を繰り返してきたんだぞ! 言ってて悲しくなってきた!

 お前だって見たことねえだろ、おれの顔。こんな猪が指名手配されてたら、お前らももうちょい慎重だっただろうにな。だからまともに使えねえの。バレたらもう終わりなんだよ。

 そう、能力の条件が厳しいんだわ。とっさに使うなんて不可能なくらいにな。


 まず対象の近くに長時間、できれば最低でも一週間いることだろ?

 加えて体液とか毛とかなんでもいいけど、おれの一部を摂取させる必要があるだろ?

 そこまでやってさらに、使用するには触れないと駄目なんだ。


 ……いや、意味わかんねえよな。おれが自分の能力に気付けたのが奇跡だと思うわ。

 でも一度条件をクリアできさえすれば、後はかけ放題。だからバレないように細心の注意を払ったんだぜ。


 その結果がこれだ。見えてるよな? ぐへへ、ああそうだよ、見間違いなんかじゃねえ。

 親子代々でヒーローやってるゴウライホウとカンジダイド。いつ見てもかっこいいだろ?


 だから聞いてくれよ、おれの苦労話。こいつらを捕まえるために、おれがどれだけ大変な思いをしたか……。


****


「おお、絶景かな絶景かな。この日のために、おれは頑張ってきたんだよなあ」


 おれは隠れ家のソファに腰かけて、目の前にそびえる二つのデカケツを堪能していた。

 父でもありヒーローでもあるカンジダイドと、その親でありヒーロー現役のゴウライホウ。二人の緑竜は勇ましいファインティングポーズを構えたまま固まっている。

 鋭い視線だが、向かう先は汚いアジトの片隅だ。時間が止まったこいつらは自分がどこにいるのかすらわかってねえ。


 カンジダイドは緑の鱗に赤を基調としたスーツ、ゴウライホウは同じく緑の鱗に黄色を基調としたスーツを着ている。親子ということで細部が似ているのは意図的だろうな。並べると収集欲が満たされて助かるってもんだ。


「にしても、尻がでかすぎだろ。よくこんなの晒して平気だよな。男だから気にしないとかなのか? 時代的にどうよ」


 ヒーロースーツに包まれているおかげで、でかさが鮮明に浮き出ているのでよくわかる。体の横幅からしたら普通……いや突き出してでけえわ。スーツが谷間に入り込んで歩く十八禁だぞ。

 尻尾があるからと油断したのかは知らんが、いや、尻尾程度でこの大きさは隠せねえよ。子持ちノンケの無防備さが存分に発揮されてやがる。スリットだからってのもあるんだろうな。自分の股間がどれだけスケベか全く知らずに生きてきたに違いない。


 身を乗り出して二つの巨峰に掌を押し付けてみる。

 大殿筋は構えを取ってるせいで硬く張り詰めてて、おれの指なんかまーったく入る余地がねえ。とはいえ、カンジダイドは働き盛りの脂肪があるおかげか、ゴウライホウより揉みやすい。どっちも筋骨隆々の大男だが、やはり歳の差は体にも出ている。


「でも、これはこれで……たまんねえな……♡」


 恰好だけは一丁前のヒーローの尻を好き勝手にしているんだ。優越感ましましで股間はびんびん。煩悩は今すぐ突っ込めと発破をかけてくる。


 だけどそれじゃあ面白くねえだろ。長い手間暇かけて捕まえたんだ。じっくり堪能しねえとな。

 おれの能力は対策されちまえば終わりだ。だから、誰を捕まえるのか、本当に悩んだ。失敗すれば終わりだが、かといってそこらの雑兵を捕まえても面白くねえ。


 だからこの親子だ。一人でも手中に収めれば確実にもう片方もおびき出せるし、人質としての価値も高い。そしてケツがでかい。

 なので計画を練っていたんだが、まさか同時に捕獲できるとは思わなかった。

 日頃の行いがいいんだろうな。ぐへへー。


「これからたーっぷり時間をかけて、おれのものにしてやるからな♡これからはずっと一緒だぜ♡」


 本来ならおれなんて片手でのせるだろうに、時間が止まった今は何もできやしねえ。

 調子に乗って尻の間に顔を差し込み、左右から押しつけてケツ肉の圧を堪能する。他の奴が触っても硬いだけの時間停止者だが、能力者のおれは別だ。掌なんかじゃ収まりきらないほどの塊を揉めば、頬ごとたゆんと振動を味わうことができるってわけ。


「あーすげえ♡天国じゃねえか♡肉が分厚いなあ♡♡これでノンケなの意味わかんねえって♡世界の損失だろうが♡世界のためにおれがケツの使い方を、教えてやらねえと♡」


 手で感じるずっしりとした重みは、鍛え上げた鍛錬の証だ。それがこんなスケベになるなんて、世界ってのは良く出来てるもんだ。努力すればいいホモマンコになるってことだからな。

 こんな侮辱的な行為をされても、二人の竜は何も動かない。今にも飛び掛かりそうな体勢のまま、尻を弾ませているだけ。


 本当なら匂いも堪能したいところだが、生命活動も停止してるせいで何も感じない。戦いで蒸れた股間の匂いが嗅げないのはもったいないが、それ以上の天国を味わっているので文句は言えねえか。


「そろそろこっちのほうも、な?♡」


 誰にともなく言って、手を這わせるのは二人の股間。股から前に伸ばしてこすれば、スリットの割れ目がすぐにわかった。スーツに浮き出ないとはいえ、触感まではごまかせない。

 親子でヒーローやってるノンケのタテワレは当然きつい。使った形跡なんてもんはなく、指をねじ込むのにも一苦労だ。さらにはスーツの弾力のせいで、無駄に力んじまった。


 スーツを残してるのはおれの趣味。せっかくのヒーローなんだからさ。おれはただ屈強な雄を食いたいんじゃなくて、ヒーローが欲しいんだ。


 一本入りさえすれば、次を入れるのはたやすい。汁が出ないのは残念だが、ノンケの割れ目をいじれるなんて最高だよな。


「ぐへへ……♡」


 汚い笑い声が抑えられない。こうやってこいつらの中に快楽を蓄積させていけば、どうなるのかが楽しみなんだ。

 この男を知らないケツを開発できるなんて、ああ、たまんねえよ。


 さーて、それじゃあまずは片方、起こしてみるとするか。


****


「……なんだここは?」


 カンジダイドは一瞬自分の状況を把握するのに手間取ったようで、目をしばたかせた。

 ま、そりゃそうだろ。ヴィラン相手に戦っていたと思ったら、急に汚い部屋で縛られてたんだから。


 だが、目の前の尻――デカケツを突き出したまま中腰になっている緑竜を見て、すぐさま血相を変えた。


「……父さんっ?!」


 自分の父親が尻を見せつけるような体勢をしていたら誰だって驚くよな。しかも尻尾をめくって股を開いているせいで、尻のでかさがまるわかりだ。おれが押し込んだせいでスーツにスリットが食い込んだ、すっげえスケベな格好を実の息子にさらしてるわけ。


「いったいなにが……くっ、とにかくまずは本部に連絡を……壊されていると来たか」


 慌ててスーツに備え付けた通信機を手に取ろうとするが、もちろん壊してある。さすがにここで通報されたら、今までの苦労がぱあだぞ。

 そこでようやくおれの存在に気が付いたようで、きつく睨みつけてきた。こういう時でも冷静なのはさすがヒーローか。一瞬にしておれのせいだとあたりを付けたらしい。


「お前のせいか。私たちに何をした」


 停止してる時では味わえなかったヒーローの威圧は、ずっと見ていられるほどに素晴らしい。精悍な竜の顔は凛々しく、噛み締めた牙から瞬く光がおれという悪を断罪するかのように突き刺さる。

 縛られて絶体絶命のピンチだろうが不屈を見せつける表情に、愉悦を抑えきれねえ。さっきまであんなに尻を揉まれてスリットをいじられていた奴と、同一人物とは思えねえよな。


「ぐへへ」だからつい笑っちまって。「まあそう怒らないでくれよカンジダイド。おれはゴウライホウをちょーっとばかし動かしただけだぜ。さっきまでのポーズより、こっちの方がずっとエッチでいいだろ?」

「やはり能力か。父さんの状態を見るに……固定かそれに類するもののようだ。だが、お前のようなヴィランは見たことがない」

「そりゃそうだろ。おれの能力なんて自分でもどうかと思うほど条件が厳しいんだからな。だから最初は無能力者扱いされて、まともな職にもつけなかった。大変だったんだぜ、このアジトを調達するのだってタダじゃねえんだから」

「……つまり、お前の目的は復習か。ヒーローに反旗を翻して憎悪をまき散らし、自分という足蹴にされてきた存在の叫びを社会へ聞かせようというのだな」

「その言い草だと、おれみてえなやつは多いんだな」

「嘆かわしいことにな。能力の有無に関わらず、人は皆尊重されるべきだというのに……」


 敵対してるってのにカンジダイドは目を伏せて申し訳なさそうにつぶやいた。こういう善性もヒーローの特徴なんだろう。


「ただ言っておくと、おれは別にヒーローが憎いとかそういうんじゃねえよ。むしろその逆。大好きでたまらねえんだ。他の奴らに蔑まれても、ヒーローだけはそうじゃなかった」


 ゴウライホウの尻を撫でまわしながら口角が緩んでしょうがねえ。きっと今のおれは誰が見ても引くくらい下卑た顔をしているんだろうな。

 それがわかっていても止められねえんだ。ようやく欲しいものが手に入ったんだぜ。嬉しくてたまらねえよ。


「だから、一人や二人、おれがもらってもいいだろう?」

「……哀れな」

「今までさんざん無能力だって馬鹿にされたおれだって、能力で良い思いをしてもいいはずだ。そうじゃないと許せねえ。能力があるからってだけで偉そうな顔しやがった奴らが認められるなら、おれも偉くていいだろうが」


 いつもなら自分のみじめさに怒鳴っていただろうが、気分がいいので口も滑らかだ。逆に今はこの能力でよかったとすら思っている。大きく張りのある尻を執拗に撫でている間も、猪の細い尻尾は踊ることを止めない。


「そうか、それがお前の選択か」


 赤いスーツはゆっくりと立ち上がり、おれとの体格の違いを見せつける。例え上半身を縛られていても、こいつにとって何の意味もないことくらいわかっていた。

 竜はさっきまでの同情を引っ込め、決意で相貌を鋭く研いでいる。この瞬間、能力の登録すらされていなかったおれは、本物のヴィランになったんだ。


「環境によって歪んだことには同情しよう。だが、規律を破っていいことにはならない」


 カンジダイドが力を籠めるとロープはまるで紙切れのようにちぎれて落ちていく。そうして現れるのは隆々とした筋肉を膨らませた、ヒーローが一人。


「お前の能力が何かは知らん。だが、こんな脆い拘束で捕まえていたことから、私を対処できる自信があるのはわかっている。ご丁寧に通信機は壊してくれたようだしな」


 険しい顔なのだが怒りはまるで見えない。あるのはただ、ゆるぎない信念と決意だけ。

 高潔で澄んだ湖のような佇まいを前に、おれは勃起しそうになる股間を抑えるので精いっぱいだ。


 カンジダイドは高速移動を得意とするヒーローだから、攻撃しようと思ったら絶対おれに触らないといけなくなる。止めてしまえばどんな速度で殴られても問題ないから、わざと自由にさせたってわけだ。

 それに、もうそろそろ能力が切れるだろうし……♡


「だから私は逃げさせてもらう」

「へ?」


 おれよりずっと大きくてたくましい竜がとった行動はまさかの撤退だった。背を向けたと思ったらアジトの扉に飛び膝蹴りをかましてぶち抜いている。


「マジかよ!」


 いや、そうだわ、あいつの能力は逃げに専念されたら追いつけねえ。しかもおれの能力が未知数で対処される可能性が高いと計算もしてる。

 だったら逃げるわな。いやでも、いいのかよお前の親父がいるんだぞ。


「今最も危惧すべきは共倒れだ。合理的に考えれば、この事態を誰かに知らせるのが最優先であるべきだろう。だが……言わせてもらうと、もし父さんに傷でもつけようものなら、私はお前を許さない」


 ドアをぶっ飛ばした竜は肩越しにおれを振り返って釘を刺す。堂々とした立ち姿は見惚れるほどかっこよくて、思わず胸を撫でおろす。

 ああまったく、保険をかけておいてよかったぜ。


 そしてカンジダイドは通路に駆けだそうと足に力を入れたとたん――――


「んおおおぉおぉっ?!?!♡♡♡♡♡♡」


 勃起させてへたりこんだ。


「なんだ、これは……んおっ♡股間が、まさぐられ……ふおぉ、おぉん♡♡」


 目を白黒させている竜は真っ赤なスーツにちんぽをくっきり浮かばせて、腰をカクつかせている。防水性が高いのかスーツにシミができねえのは残念だが、カンジダイドはそれでもおれを煽情的に睨みつけた。

 

「こ、これも、お前の能力うぅ♡かっ♡あおおぉ♡尻の中に、入ってくるううぅ♡♡スリットにもっおおおぉおぉ♡♡そこをいじるなああぁ♡♡」

「そうだぜ。おれの能力は時間停止。生命活動だけじゃなく、『感覚』だって止められる。お前らのケツもスリットもおれがさっきまでたーっぷり愛撫してやったからな♡その感覚が一気に来てんだ♡どうだ、気持ちいいだろ?」

「じ、時間停止だとっ?!♡♡そんな馬鹿な能力が、あっていいわけが……っほおぉぉ♡中のちんぽを触るなっ♡♡」

「お前らのケツがよすぎたからおれもやる気になっちまってさ♡おっと、もう逃げられねえように首から下は停止させとくぞ♡……うーん、このドア、どうすっかな。まあどうせおれしか使ってねえ場所だしいいか。せっかくの新居だってのになあ」


 カンジダイドの自由を奪ってから、ドアを一応はめ直しておく。誰かに聞かれることはないだろうけど、気分の問題だ。

 ついでに首から下の感覚も止めといたから、竜はようやく一息付けたようだ。涎を拭きたいみてえだが、さすがに手の自由は返してやれねえな。


「はぁはぁ……お前、私たちをもらうと言っていたな、これからどうするつもりだ」

「どうするって、そりゃここで一緒に暮らすんだよ。お前らはおれがもらったんだからな、ぐへへ」

「馬鹿なことを……! 私には家で妻と子どもが待っているんだぞ!」

「別れちまえよ。お前はもうおれのものだぜ?」

「話にならん! 何をされようと、お前の思い通りに行くと思うなよ!」


 牙を噛み締めているようだが、この状況で何ができる。

 もうカンジダイドはおれがゴウライホウの尻を揉むところを見るしかできねえんだ。

 

 カンジダイドに子どもがいるってことは、これはじいちゃんの尻ってことになるんだが……そうは思えないほどでかいな。孫持ちのケツじゃねえよ。こいつが産んだんじゃねえのって言いたくなるくらい、安産型のデカケツだ。

 さっきは二人同時に揉んでいたからできなかったが、今は両手で左右の尻肉を堪能することができる。中腰のせいで張り詰めた、硬い硬い肉の塊を水晶の様に撫でまわす。


「やめろ、父さんをこれ以上愚弄するな!」

「ぐへへ、愚弄なんてしてねえよ♡こんないい尻、撫でない方が失礼ってもんだ♡」


 先に進もうとナイフを取り出せば、息子がぎょっと目を丸くした。あ、もしかしてこれで刺すと思ってるのか? 馬鹿言え、折角苦労して手に入れたヒーローを傷物にしてどうすんだよ。


「あのな、一応言っとくがおれの能力は生物限定。だからスーツは範囲外だ」


 見せた方が早いと思い、ゴウライホウの股間周りを切り裂いていく。適当な手つきだが、緑の鱗には傷ひとつ付いていない。停止した生き物はほとんど無敵なんだ。例外はおれが触った時だけ。


「な? だから心配すんなよ。今のゴウライホウは誰も傷つけられねえ」

「……使い方さえ誤らなければ、お前のその能力は多くを救っただろうに」

「でも誰もおれを救ってくれなかった。だからおれは自分の楽園を築くんだ」


 おれのアジトは街はずれの小さなビルにある。ガキの肝試しでもない限り誰も来ねえような、古くてぼろい場所だ。ここをおれの楽園にする。そのためにこんなことしてんだよ。


 穴とスリット周辺がむき出しになったことで、黄色のスーツに色味が追加された。綺麗で使ったことのねえよな肛門の赤と、ほんのり桃色がにじんだ内皮の白だ。

 まずは赤の方に舌を差し込んで、孫持ちヒーローのケツマンコを堪能するとしようか。


 ぴちゃぴちゃという下品な音はおれの唾液のせいだ。停止したこいつは肛門のしわひとつ動かせねえし、そもそもノンケが愛液なんて出すわけねえもんな。

 味なんてねえが、行為に興奮が止まらねえ。油断するとすぐ閉じようとする豊満な尻肉を持ち上げて、無我夢中でしゃぶりまくった。


「ちゅぅ♡んちゅ♡じゅるるるぅ♡♡♡」

「や、やめろ! 父さんの尻に、お前……何をしているっ!」


 ノンケ子持ちの父親はただただ恐れおののいた顔をして、マンコとキスするおれにドン引きしている。そりゃそうだ、こいつ奥さんの尻なんて舐めるような男じゃねえよな。


 じゃあちょっと、見せつけてやるとするか。顔を離してから尻タブを広げると、涎まみれの肛門が露わになる。色味は全く変わってねえけど、明らかに汚されたのはわかるだろ。


「ふぃー、たまんねえ♡ゴウライホウのケツなら、どんだけでもしゃぶってられるぜ♡」

「父さんを汚すんじゃない! そんなことをされても、この人は決して屈しない!」

「何言ってんだよ、さっきまでスリットマンコ犯されてひいひい言ってたくせに♡」

「あれは……お前が……!♡」


 本来なら停止してるやつのケツをほぐしたところで、意味なんてねえんだけどな。

 完全におれの趣味。こんなデカケツ、愛でねば無作法ってもんだろ。おれのために鍛えてくれてありがとうな♡

 

 もっと愛でてあげてえんだけど、あいにくおれのちんぽが限界だ。ハメてえってパンツの中で泣き叫んでやがる。おかげでぬるぬるだ。


「さて、それじゃゴウライホウのきつきつ処女マンコを戴くとするかぁ♡♡」


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