
潜入任務に失敗し、そのまま施設内の地下牢に移送された彼女。 両脚と首は鎖で繋がれ、蹲踞の姿勢を強いられたまま監禁される。 施設の男は、彼女を慰み者に相応しい身体に堕とす為に、高性能バイブレータ等の様々な道具で彼女を責め立てる。 意思を持たず、ただ対象を凌辱する為に生まれた機械に、彼女の身体は少しずつ...
潜入任務の失敗により、敵組織に捕らわれ淫具による調教を受けた黛。
未知の快楽を執拗に刷り込まれた後、彼女は更に地下深くの部屋に監禁された。
ここには誰も助けに来ない。来るのは、彼女を性の捌け口としか見ていない者達のみである。
訪問者が来ていない間は、固定バイブによって常に蜜壺が濡れている状態にされている。
誰に凌辱を受けても、反射的に身体は肉竿に媚びてしまう。
今日もまた、蜜壺に精液を注ぎ込まれ続けるだけの日常が始まる。
(以下、描き文字無し差分)