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Special Libido62! ifの世界で! ラブセイバー・リンコ! ~寝取られマゾの錬太に報告24?!

_(:3 」∠ )_<極力導入を減らすのもありかなぁ……。悩む。


【ラブセイバーリスト】

https://peken17.fanbox.cc/posts/6255811

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 寝取られ趣味の錬太の為に浮気SEXを終えて帰宅した凛子。

 彼女は一度シャワーを浴びると、錬太の元に向かい彼とのSEXをしていく。

 錬太の部屋のベッドの上で2人は全裸。凛子は足を広げて仰向けに寝ており、自分の大きな胸のあたりでスマホを構えて、錬太に画面を見せていた。

 そんな彼女に対してコンドームを小さなおちんちんに被せた錬太は必死で―――必死になって腰を振って行く。


「ほら、錬太♥ もっと頑張れ頑張れ♥ ほら♥ この写真の私を見ろ? 犯されて酷い顔をしているだろう? ん♥ 錬太とのSEXだとこんな風に喋る余裕もあるのに、な♥」


「っ!! 凛子、姉……はぁはぁ! ぅ、っぁ……! はぁはぁあ!」


「ふふふ♥ おかしいな? さっきのおじさまとのSEXでは私はやられっぱなしで、ほら、この動画でも喘ぎまくっているのに♥ 錬太のおちんちんだと……ふふ♥」


「はぁはぁはぁ……! もっと、この、っぁ……はぁはぁはぁ!」


 凛子は写真や動画を見せながら恋人を煽っていく。

 寝取られ趣味と言うマゾ気質な性癖の持ち主である錬太を興奮させて満たすために。

 しかし、錬太の為であり煽ってもいるけれど、凛子は嘘は言わずに事実だけを報告していく。

 その方が彼を興奮させることが出来るのを知っているからだ。


「ふ、っぅ、ふふ♥ 錬太♥ わかっているだろう、感じているだろう? お前のおちんちんだと少し私のおまんこは緩いことを、な♥」


「そ、れは……はぁはぁ……!」


「まぁ、当然の話だけど……ほれ、これ♥ おじさまのチンポとのツーショット写真だ♥ ほら♥ このサイズがさっきまで入っていたんだから……ふふ♥ 錬太のソレだと、な♥」


「そんな、っぁ……は、っぁ……く! だったら、も、もっと……! っぁ!!」


「あんまり無理すると直ぐに漏れてしまうぞ? ふふ♥」


 さっきまで他の男のチンポで犯されていた恋人のまんこを必死に犯していく錬太。

 しかし、彼がどれだけ必死に腰を振っても凛子は余裕の表情のままであり、そんな彼を見ながら寝取らせ報告を写真や動画を混ぜて続けていく。


「ああ、これも♥ ほら、見ろ錬太♥ 私がおじさまのアナルを舐めて奉仕している動画だ♥ 錬太にもこんなことしていないのにな♥」


「~~っ!! アナル、舐めって、なんで、そんな……そんなの、っぁ……ぁあ……!」


「なんでって、ん? ふふ♥ 出そうになってしまったのか? まったく情けないやつだな♥」


 恋人がキモデブ中年のアナルを舐めている動画を見た錬太は顔を青ざめさせながら興奮してしまった様子。

 射精ギリギリでピストンを止めた彼女は必死に精液を漏らさないようにしていく。

 精力低めの錬太は一度射精してしまえば連発は無理なので、恋人とのSEXをまだ楽しんでいたいと耐えているのだ。


「…………♥ おじさまはそんなに簡単に射精しなかったし、しても……ほら、直ぐに復活していたぞ? 見ろ、この動画を♥ 私に中出しをしてそのまま抜かずにもう一回してるんだぞ? ふふ♥」


「ぅ、っく……っぁ……はぁはぁ……!」


「あまりにも激しくて男らしくて……♥ 何回もイカされてしまったんだ♥」


「~~~~!!」


 苦しいほどの後悔と興奮で身体を震わせる錬太を凛子は煽りに煽っていく。

 動画の中で喘ぎまくって、浮気相手のチンポでイキまくる自分の姿を見せながら優しくまんこを締め付ける。

 その微かな締め付けの刺激でギリギリだった錬太のおちんちんからは”ぴゅるっ……!”と情けない精液が漏れてしまう。


「ぁ……♥ ふふ♥ どうやら終わりのようだな? どうする? おじさまのようにこのまま2回戦いくか?」


「それは……ぅ、っぁ……は、っぁ……はぁはぁはぁ……」


「ふふふ♥」


 量も少ないし薄いしでいいとこなしの射精を受けてからかうように誘惑していく凜子。

 恋人からの挑発に錬太はただただ呼吸を荒くして情けない射精の余韻に身体を震わせることしか出来ない。

 そんな錬太の姿に凛子は愛おしそうに眼を細めていくのだった。







 



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