【エロ文・リクエスト・白木レンタルサービス】操祈ちゃんの言いなり野外オナニー♥
Added 2026-02-03 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<たまにはこんなのも?
白木レンタルサービスシリーズ
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「はぁ? 駅前で……オナニー? …………ふぅん、前から思ってたんだけどぉ、あなたって本当に変態力高めなのね~? ま、その程度のことなら何の問題もないのだけどね? 私にすれば…………っ……」
白木レンタルサービスの肉便器になっている特徴的な瞳のデカパイ金髪美少女の食蜂 操祈。
彼女は何度も自分をレンタルしている会員の女性の指示を受けて一瞬顔を引きつらせるも余裕の笑みを見せる。
時刻は夕方。制服姿の操祈がいるのは駅前近くであり、彼女のレンタル主からは―――。
『さっすが操祈さーん♥ 学校で女王とか呼ばれてるだけありますね~? ぷふ! じゃ、さっき言ったようにそこのベンチでオナニーしてくださいね? ちゃーんとイクとこまで、ね?』
―――と、そんな命令を飛ばされていた。
白木レンタルサービスの肉便器は耳につけたイヤリング―――白木藍佳が能力で作ったそれの機能で電話などを使わずにレンタル主と会話というか話が出来るのだ。
そんな訳で命令を受けた操祈。白木レンタルサービスの肉便器は命令には絶対服従が基本。
正確には自分の意志で拒否を出来る場合もあるが、それをすれば『廃棄』の運命に近づいてしまうのを知っている。
だからこそ、どれほど嫌で恥ずかしくても実行するしかないのだ。
「すぅ……ふー……(この最低のおバカさんは私が恥ずかしがったりするのを喜んでるんだからぁ、思い通りにしてやる必要なんて欠片もないわ……)」
悔しさと辛さを顔に滲ませつつも操祈は相手を喜ばせてなるものかと余裕ぶっていく。
その考えすらも相手に筒抜けなのだけど。
「ここ、ね……っ」
指定された駅前のベンチにやってきた操祈。
ベンチは時計を囲むように作られたモノであり、どこに座っても人の目は避けられない。
夕方なのもあって帰宅時間と重なって歩行者は多い。
ここでオナニーをするということに緊張感と言うか羞恥心と怒りを滲ませていく。
それらを飲み込んで操祈はベンチに座る。
何度か深呼吸をして、手の震えを抑えると彼女は顔を真っ赤にしてオナニーを開始するのだった。
恥ずかしがっている姿を見せて相手を横ばせてなるものかと気合を入れに入れた操祈は―――。
「は、っぁ♥ っぁ♥ んんっぅうっぅうぅう♥♥(恥ずかしくない恥ずかしくない! こんなのぜんっっぜ平気だゾ★)」
―――ベンチでM字に足を広げた上でのハードディルドオナニーをしていくのだった。
「うぉ、すっげ……」
「めっちゃ可愛いのに変態すぎない?」
「AVかなにか? え、趣味でやってんの?」
美少女のハードなオナニーに当たり前だけどギャラリーは増えに増えていく。
気づけば何十人も囲まれる形でディルドオナニーをしていく操祈。
”じゅっぽずぽ♥”とスケベな音を響かせ、マン汁を垂らしてのマンズリ。
「んんっぅうぅう゛?!♥♥(あああ! 見ないで見ないで見ないで!! っ♥)」
快感と恥ずかしさに震えていく操祈の姿を見てレンタル主は―――。
『あははは♥ うっわ~~♥ 変態すぎませんかー? 感じちゃってるんですかぁ~? きっも♥』
「~~っ!! っぁ♥ っぉ゛♥(あなたが命令したんでしょ?! この変態!!)」
―――爆笑して楽しんでいるようで、操祈は悔しさに震えていく。
快感に身体を痙攣させ、怒りと悔しさの中で彼女は絶頂してしまうのだった。
「ぅ、っぁ゛♥ っぁ♥ イク♥ イクっぅうぅう゛♥♥♥」
”ぷっしゃぁあぁあ♥♥”
足をピンと伸ばしてマン汁を噴き漏らして絶頂してしまう操祈。
その姿はギャラリーに撮影されてネットにアップされることになるのだった。