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【エロ文・リクエスト・渋成】変態マゾギャルになったハレンチ委員長2♥


_(:3 」∠ )_<渋成漫画を製作したら次をどうするか……! まだ余力を作れるうちに、なにか、なにかで当てるぜ!!



_(:3 」∠ )_<こちらの続き的なそれです!


変態マゾギャルになったハレンチ委員長♥

https://peken17.fanbox.cc/posts/11177412


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 エロく自由な街。架空都市・渋成にて超便利で都合の良い『インスタント黒ギャルマシン!』を利用して黒ギャルビッチになって楽しんでいる古手川唯。

 渋成生まれ渋成育ちでムッツリスケベ気味でありながらも性欲はめちゃくちゃにある彼女は自分の欲望を解き放つように黒ギャルビッチに変身していく。

 髪の色。肌の色。更にはピアスや刺青なども自由に設定できる便利なマシンが渋成にはあるので、それで理想の黒ギャルビッチになった唯は―――。


「ぁはぁん♥ ふふ♥ ね~♥ そこのオタクくーん♥ キンタマにザーメン溜めてるんじゃないっスかぁ? あは♥」


 ―――どこまでもスケベに下品な黒ギャルとなり、渋成女子らしく逆ナンをしていくのだった。

 ちなみに今の唯の見た目は以下の通り。

 

 ・ピンクゴールドのウェーブがかった髪

 ・ミルクチョコレート色の肌

 ・ケバ目のメイク

 ・耳と乳首とヘソとまんこにピアス(乳首にはチンポの飾り付き)

 ・下腹部に男子トイレの刺青 腕にバラの刺青 背中に天使の羽の刺青

 ・超ミニデニムスカートにキャミソール


 という、露骨なまでのビッチスタイルだ。

 そんな格好の彼女は街中でキモオタくんを見つけると、声をかけて男子トイレに連れ込んでいく。


「うひひ♥ すんごいビッチって感じだねぇ♥ おっほ♥ 顔も結構可愛いのに、って、っぉ、っぉおぉお♥」


「はぁあ♥ れろれろぉ♥ じゅる♥ れろぉ♥ キモオタくんさぁ、チンポ臭すぎぃ♥ マジ嬉しいんですけど、チンカスもあるしぃ♥ れろぉ♥」


「はぁはぁ♥ うひ♥ リップがチンポに移って、エロ♥」


 黒ギャル美少女に声をかけられてトイレに連れ込まれたキモオタくんだけど、渋成在住なので驚きも少ない様子。

 むしろ、露骨なまでのビッチ姿に興奮しているようで鼻息を荒くしている。

 ちなみに唯とキモオタくんは同い年で渋成学園に通っているけれど、渋成学園は広大でいくつもの校舎が存在しているので面識はない模様。


「れろれろぉ♥ はっぁ♥ キンタマおっも♥」


 男子トイレの個室でチンポをしゃぶって、キンタマを揉んで刺激する唯。

 濃いめに引いたリップがキモオタくんのチンポへと移り、唯自身もそれに興奮していく。


「ん~~♥ ちゅ♥ ちゅっぱ♥ ぶちゅ~~♥」


 ネイルばっちばちの手でチンポを扱きつつ、キンタマへとキスをしてキスマークを刻み込むのも忘れない。

 黒ギャルビッチに変身して、クソビッチなヤリマン仕草をすることを楽しんでいく唯はキモオタくんのキンタマ、足の付け根に何度もキスをする。

 そして、溢れ出すカウパーを舌先で舐めとり、吸い付きながら上目遣いで”じ~♥”と見つめていく。


「おぉお♥ なんか、い、いいねぇ♥ うひぃ♥」


「ふふふ~♥ じゅるるるるる~~♥♥」


 渋成には基本的に美少女しかないのもあって、ギャルはいてもここまでバッチバチにメイクをしているのは珍しいのもあってキモオタくんは興奮していた。

 彼の興奮に唯も興奮しながらチンポを咥えこみ、頬を凹ませて鼻の下を伸ばしてのお下品な黒ギャルひょっとこフェラをかます。

 何か所もリップのマーキングをしながら頭を激しく前後に揺らして行く。


「じゅっぽ♥ じゅぽ♥ じゅっぽじゅぽ♥ じゅるる♥ ぶちゅじゅじゅるるるる~~~~♥♥♥」


「う、ひ♥ すご、っぉ♥ っぉ、やば、そのブス顔フェラやば、それ! ぉ! ぉおおぉお!」


 ”びゅ! ぶびゅる! びゅるるるる!!”


「ん♥♥」 


 激しいフェラの刺激でキモオタくんは射精をする。

 唯はそれを全部口で受け止めようとしていたのだけど少しだけ迷って、顔で受け止めることにした。

 ザーメンを全て味わって飲み込みたい気持ちもあった唯だけど、メイクばっちばちの黒ギャル美少女顔を白濁汁で汚したい気持ちが芽生えてしまったのだ。


「ん、っは、っぁあ♥ やっばぁ♥ オタクくんのチンポ汁でマーキングされちゃったぁ♥ んっぁ♥」


 量も多くて濃ゆいザーメンを顔で受け止めた唯は嬉しそうにスケベにそう言いながら、垂れてきたそれを舌なめずりをするように舐めとってみせる。

 そのドスケベビッチな所作にキモオタくんは鼻息を荒く興奮していく。

 







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