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【エロ文・お寿司コース・渋成】氷麗ちゃんはおじさんとのスケベに夢中♥

_(:3 」∠ )_<ぬらりひょんの孫、好き……この時期のジャンプ好き……カナちゃんも好き……。



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 エロく明るく自由に素敵な街。架空都市・渋成。

 そこにある唯一にて最大の学校、渋成学園にて終業のチャイムが鳴り響いた瞬間に彼女の小ぶりな胸はすでに高鳴っていた。

 隠し切れない笑みを口元に浮かべて、特徴的な瞳を輝かせた彼女は鞄を肩にかけると友達の誘いを軽くかわしてダッシュに次ぐダッシュで長く綺麗な―――少し特徴的に青みがかった黒髪を揺らして広大な学園の敷地から出る。

 短いスカートをはためかして、その奥から形の良すぎる桃尻を”ふりふり♥”チラ見せしてしまっていた。

 渋成は基本的には常夏気候で暑いのに首元にはマフラーを巻いているか彼女の名前は及川 氷麗。

 渋成学園中等部に通う寒がりでエッチ大好きな美少女である。

 ※渋成にはスケベな神様、妖怪なども存在している裏設定があるけれど氷麗は人間の女の子だ。


 彼女は息を切らせて学園の敷地から出ると、あるコンビニに向かった。

 そのコンビニの前で待つ肥満体の中年の姿が見えた途端、氷麗の頰は更に緩んだ。


「はぁはぁ♥ おじさま♥」


 生れ付き色白の頬を赤く染めた彼女は男の姿を―――くたびれたパーカー、デブった身体、中年丸出しの顔を見ただけで腰をくねらせる。。

 一般的に見れば魅力など欠片もない男だが、氷麗にとってはそれが全て愛おしいのだ。

 その男。氷麗は『おじさま♥』と呼ぶ中年のコウジ駆け寄ると両腕を広げて抱きついた。


「おっほ♥ 相変わらず体温低いねぇ、氷麗ちゃん♥」


「ぁん♥ おじさまが熱すぎるからですよ? ん~♥ すんすん♥」


 脂っこい身体に氷麗が抱き着くとコウジはその低めの体温を楽しみつつ、この先が楽しみなJC桃尻をスカートごしに鷲掴みにしていく。

 氷麗はそれに抵抗などせずに自分からお尻を”ふりふり♥”しながらオッサン臭を嗅いで顔を蕩けさせてしまう。

 このコウジと氷麗はセフレ関係であり、『外』では犯罪的な年齢差だけど『渋成ではよくあること』であった。

 発情しきった氷麗は早く早くとばかりに氷麗はコウジの腕に絡みつくと、耳元で囁く。


 「おじさまの臭い今日も凄くエッチです♥ ふふん♥」


 体温が冷たいのに熱い息を吹きかける彼女は近くにあるコウジのアパートに向かった。

 そして部屋に入るなり氷麗はドアを閉めて鍵をかけるとコウジを壁に押し付けるようにして背伸びして唇を重ねる。

 そのまま舌を差し入れ、ねっとりと絡ませたてのベロチュー開始。

 唾液が混じり合う粘っこい音が静かな部屋に響いた。


「んっ……はぁ♥ おじさまの舌、きもひぃ♥ 唾もおいひぃ♥」


「おほ♥ ぶちゅ、れろぉ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ 氷麗ちゃんものお口も相変わらず美味しいよぉ♥」


 氷麗はコウジの首に腕を回し激しくベロチューをしていき、それに応えるように2人の舌が絡み合っていく。

 そしてしばらくのキスの後に、玄関でそのまま氷麗はしゃがみこんでコウジのズボンを脱がしてフェラを開始する。


「れろぉ♥ じゅる♥ ちゅじゅる♥ れろれろぉ♥ は、っぁ♥ んん♥ 相変わらずチンカスたっぷりのオチンポ様ね♥ ふふ♥ れろぉ♥」


「ぉおぉお♥ 氷麗ちゃんのこのあったかい口と冷たい唇の落差がたまらんねぇ♥ おほぉ♥」


「れろれろれろぉ♥ ちゅじゅる♥ ふふふ♥ 喜んでもらえて何より、です♥ じゅっぽ♥」


 制服姿の美少女によるチンカスお掃除フェラ。濃厚な舌遣いで丁寧にチンカスを全て綺麗にしていく。

 その快感にコウジは足を振るわせていくと、氷麗は目を輝かせると―――。


「それじゃ♥ じゅっぽ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ まずは一発出しちゃいましょ♥ じゅっぽじゅっぽ♥」


「お、っぉ♥ っぉおぉおお! すご♥ ぉおお!」


「♥」


 ―――搾り取る動きを見せていく。

 頬を凹ませての熟練のフェラをするJC美少女。その快感にコウジは”びゅるる!”とザーメンをぶちまけるのだった。

 出されたザーメンを全て飲み込んだ氷麗は―――。


「ぷっはぁ♥ あっつ♥ ふふふ♥ それじゃあ、そろそろ……本番ですね♥」


 ―――妖艶に、スケベに微笑むのだった。




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