XaiJu
双nari
双nari

fanbox


【エロ文・リクエスト・渋成】変態マゾギャルになったハレンチ委員長♥

_(:3 」∠ )_<過去作をまとめる作業もどこかでせねば……!!


_(:3 」∠ )_<ちょっと迷ってノリノリでエロなら渋成のが良いと判断!


ToLOVEる作品

https://peken17.fanbox.cc/posts/6256271


架空都市・渋成シリーズ

https://peken17.fanbox.cc/posts/6256112

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 エロいことにオープンで自由な明るい街。

 その街では色々なエロに対応するための技術が発達・進化している。

 特殊なエロの為に―――。



 ≪インスタント刺青マシン! 簡単に刺青を彫れて消せる!≫


 ≪副作用なしのクソエロ媚薬!(副作用ありバージョンもあります)≫


 ≪本物のような猫耳や尻尾を生やせる薬!≫



 ―――などなどエロの為だけに開発された技術が山ほどあるのだ。

 そして、その中には『インスタント黒ギャルマシン!』的な物体もあった。

 それを使えば髪の色や肌の色まで簡単に変更し、元に戻すことまで可能なのだ!

 便利なそのマシンを使うことにハマっている渋成女子は多く、その中には―――。


「そこのオジサマぁ♥ もしかしてぇ、都合よくパコれる穴とか探してないっスかぁ? うち古手川唯っちゅーんだけどぉ、オジサマの穴になりてーかもぉ♥」


 ―――普段は真面目な清楚系でムッチリハレンチな美少女・古手川唯もいた。

 黒髪ロングにスケベな身体が特徴な彼女は、渋成女子にしては清楚というか奥手な方だった。

 しかし、インスタント黒ギャルマシンにて唯の見た目は完全に黒ギャル化。

 黒髪はプリン頭の金髪で全身ミルクチョコレート色になっており、服装はヒョウ柄ビキニ+アメスク姿。

 口調もギャル仕様になった彼女は自分の欲求をさらけ出す様にスケベにビッチに男あさりをするようになっていた。

 そして今日も人通りの多い駅前で肥満体のオッサンを見かけて逆ナンしていくのだった。

 逆ナンしたオッサンとラブホに向かい、そこで黒ギャルとしてスケベにビッチに振舞う―――。


「はぁはぁぁあ♥ お、オジサマぁ♥ お、おかね、払うからバカにしながら顔踏んでぇ♥ おバカなギャルの顔面踏んで踏んでぇ♥ あ、あ、あと、これ、プレイ用のタバコあるんだけど、こ、これ、使って欲しいなぁ、なんて♥」


 ―――のではなく、ドMな姿をさらけ出すのだった。

 唯は黒ギャルビッチになった上でオッサンに惨めなくらいイジメられたいという歪んだ? もしくは渋成的には普通の欲求を抱えていたのだ。

 そんな訳で逆ナンしたオッサンに変態プレイを要求していく黒ギャル唯。

 ベッドではなくラブホの床の上で犬がお腹を見せるように仰向けになって顔ふみを要求していく。

 普通ならドン引きなお願いをしていく唯に対して、オッサンは―――。


「ぐひひ♥ 顔を踏んで欲しいんだぁ、唯ちゃんだっけぇ? 名前はブタでいっかぁ? ほれほれぇ♥ これで良いのかなぁ?」


 ”ぐりぐりぃ♥”


「おぼっぉ゛?!♥ い、イイ、めっちゃ、イイ♥ ひっぃいぃいい゛♥♥」


「うひひ♥ 不細工なアヘ顔しちゃってるねぇ♥ ほぉら、踏んであげるからお金払うんだよぉ? こんな変態プレイに突き合わせてるんだからねぇ♥」


「お、おっけぇえ♥ 払うぅ゙ゔ♥ うち、い、いくらでも払っちゃうからもっと踏んで踏んで踏んでっぇぇえぇ゛♥ ギャルの顔面踏み躙ってっぇぇえん♥♥♥」


 ―――余裕かつノリノリで対応していくのだった。

 渋成のオッサンとしてはマゾギャルの躾程度は余裕な模様。

 一度。足をあげるとオッサンは既にアヘイキ寸前の唯の顔めがけて唾を吐き捨てて、再度踏み躙っていく。


「ぺっぇ! うひひ♥ こんなんでも喜ぶんだろうねぇ? あ、今のサービスで2万円ねぇ?」


「ほっぉおぉお゛?!♥!? あ、あっぁ、あざーっすっぅうぅう゛♥ イグぅうぅう♥♥♥」


 最低過ぎるプレイにマゾ黒ギャルな唯はアヘイキしてしまい、マン汁を漏らすのだった。





More Creators