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【エロ文・リクエスト・かぐや様は告らせたい】都合の良い現代転移したキモオタくんのチートエロ7~メイドの愛ちゃんご奉仕編~

_(:3 」∠ )_<あけおめでっす!!


_(:3 」∠ )_<こちらの続き的なそれです!


都合の良い現代転移したキモオタくんのチートエロ6~千紗希ちゃんと朝のH編~

https://peken17.fanbox.cc/posts/10875292

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「ふあぁあ……さぁて、今日は何をしようかなぁ?」


 エルフとか獣人とか都合よく存在しているのに現代日本そのままな都合の良い世界に転移したキモオタのアキトシ。

 彼は転移ボーナス的なそれで貰った『エロ関係のお願いなら何でも通る』を利用して家やら何やらを無事ゲットしていた。

 家もゲット。生活の基盤もゲットして悠々自適かつエロいことをして暮らしているのだ。

 そして、エロいことは自由に出来るので『今日はどんなエロいことをしようか?』と頭を悩ませていく。

 と、そこで玄関扉につけられた郵便受けにチラシが入っているのをアキトシは発見する。


「なんにチラシだろ……んぉ? へぇ……デリバリーメイドさん、かぁ……ほほぉ?」


 何枚か入っていたチラシの中に『家事のお手伝いをいたします! デリバリーメイドに全てお任せを』なんてモノが入っていたのだ。

 どうやら内容そのままにメイドを派遣してくれて家事をしてくれるサービスの様子。

 アキトシはそれを見て粘っこい笑みを浮かべると、そのチラシに書かれていたQRコードからメイドのデリバリーを頼むのだった。


 ―――。


 ――――――。


「デリバリーメイドの早坂 愛と申します。どうぞ、よろしくお願いします」


「おっほ♥ 金髪美少女メイド! いいねぇ♥ おほぉ~~♥」


「…………ありがとうございます」


 部屋にやって来たのは金髪を再度テールにした美少女メイドの早坂 愛。

 彼女を見た瞬間にアキトシは性欲丸出しな声を漏らしてしまい、それに愛はドン引きしつつも営業スマイルを浮かべていく。

 そのまま愛はまずは掃除からとテキパキと仕事を開始。

 美少女が仕事をするその姿を座椅子に座って舐めまわす様に見つめていたアキトシは―――。


「うひひ♥ ねー、愛ちゃーん♥ メイドさんなんだからさぁ、エッチなご奉仕とかあるのかなぁ?」


 ―――最低なセクハラ発言をかましていく。

 普通なら悲鳴をあげてしまいそうなその発言に対して愛は営業スマイルを浮かべると―――。


「申し訳ございませんが、そのようなサービスは行っておりません。もしご入り用でしたら近隣の風俗店をお探ししましょうか?」


 ―――と、丁寧に対応するのだった。

 それにアキトシは満足そうに頷くと、”ニヤニヤ”と最低の笑みを浮かべていく。

 そして、立ち上がりズボンを脱ぐと既に勃起しているチンポを見せつける。

 

「それじゃ愛ちゃぁん♥ メイドとしてさぁ、チンポ掃除お願いするよぉ♥」


「…………」


 あまりにも最低過ぎるセクハラ。

 いくら何でも愛は悲鳴をあげて逃げて即通報すべき案件なのだけど―――。


「はい、かしこまりました。お掃除であればさせていただきます」


「うひひ♥ さっすがメイドさんだねぇ♥」


 ―――アキトシのチート能力『エロ関係のお願いなら何でも通る』によって、当たり前のように頷くのだった。

 そして、掃除の手を止めた愛はアキトシの前に跪くとそのチンポを舐めていく。


「れろぉ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ じゅっぽじゅぽ♥ れるぅ♥」


「おほっぉ♥ いいねぇ♥ 美少女メイドのチンポお掃除……ぁ、カリ首のチンカスも綺麗にするんだよぉ?」


「んちゅじゅる♥ もちろん、ん、わかって、おり、ます……れろれろぉ♥」


 さっきはエッチな奉仕はしないと言っていたのに、アキトシのチートにかかればこの通りな状態の愛。

 丁寧にチンカス掃除までして、最後にはアキトシのザーメンを口に出され―――。


「ん……ごくんっ♥ はぁ……満足いたしましたか?」


 ―――ごっくんまでしていくのだった。

 



 

 




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