【エロ文・リクエスト・白木RS×ToLOVEる】古手川さんとキモオタくんはラブラブ????その2
Added 2025-12-31 12:00:00 +0000 UTC_(:3 」∠ )_<ただ催眠や常識改変だと白木レンタルサービスからブレるので調整しつつ!
_(:3 」∠ )_<こちらの続き的なそれです!
古手川さんとキモオタくんはラブラブ????
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【白木レンタルサービスリスト】
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古手川 唯。
彩南高校に通う黒髪ロングのデカパイ美少女であり白木レンタルサービスのレンタル肉便器の1人。
人気はそこそこの彼女は今、同級生女子に―――。
『レンタル肉便器などの記憶を除去され上でめちゃくちゃ流されやすく、かつスケベにしてキモオタくんとラブラブかつスケベなことをさせる』
―――という目的でレンタルされていた。
白木レンタルサービスではレンタル時に色々と設定を付与することが可能なのでそんな設定を盛り込まれた上で貸し出されていた。
そんな訳で今の唯は自分がレンタル肉便器をやっていることも忘れて、『なぜか』クラスメイトのキモオタくんに誘われるがままに恋人のような関係になってしまっているのだった。
―――。
――――――。
「んちゅ、れろぉ♥ はぁはぁあ……私が、なんで、こんなことを学校でしなくちゃいけないの?! もう……れろぉ♥ れるる♥」
「うひひ♥ いやぁ、彼女に学校でフェラしてもらうって人生の夢みたいなところあったからねぇ、う、っぉ、そこ、いい♥」
「なにが夢よ、こんな……は、ハレンチなこと……♥ れろれろぉ♥ それと、こ、恋人になったつもりはない、わ……」
休み時間。人気のない男子トイレで唯はキモオタくんのチンカス付着したチンポをしゃぶっていた。というか、しゃぶらされていた。
和式便器の個室に入った2人。壁に背を預ける形で立っているキモオタくんの前にしゃがみこんだ唯は上目遣いで睨みつけながらも舌を這わせていく。
「れろぉ、それに……朝起きたらシャワーくらい、浴びてきなさい! 臭いし……チンカスが、こんなに、れろぉ♥ ぅっぇ……れろれろぉ♥」
レンタル肉便器として過去にチンカス掃除など何百回もしてきた唯だが、その辺の記憶は消されているので嫌悪感と怒りを覚えていく。
しかし、それでも『超絶流され易くてスケベ』に設定されている唯は求められるがままにチンカスお掃除フェラをした上で興奮してしまっていた。
「学校で、れろれろぉ♥ ちゅじゅる♥ こんなことしたら、だめ、なのよ! そのくらい、んちゅじゅる♥ 理解しな、さぃ♥ は、っぁ♥ くっさ……♥ れろぉ♥」
「うひぃ♥ 美少女にチンカス掃除させるの最高ぉ♥・ はぁはぁ♥ たまらないよぉ♥ ぉおぉお♥」
「だ、黙りなさい! もう……ちゅじゅる♥ れろれろぉ♥ は、っぁ♥」
記憶はなくてもテクニックは身体に染み付いているので唯は舌をカリ首に絡みつけるようにしながらチンカスを舐めとりしゃぶっていく。
ねちっこさを見せるような舌遣いをする唯は頬を赤らめて、腰をくねらせて発情してしまっている。
そして、その姿をスマホで視聴しているのが唯のレンタル主であり同級生の女子生徒である。
休み時間とは言っても学校なので、誰に見られるかわからないので彼女は空き教室に隠れつつ、スマホで唯の姿をリアルタイム配信で楽しんでいた。
「あははは♥ 嫌がってるけどもう完全にラブラブカップルじゃん、古手川さん♥ 学校でチンカス掃除とか変態すぎ~~♥」
楽しそうに笑って興奮しているレンタル主の女子生徒。
「や~♥ レンタルして言いなりにさせるのも面白かったけど、これもありだな~♥ 古手川さんのまた新たな一面って感じで♥」
これまでに彼女は唯をレンタルして強制的にエロ行為をさせてきていた。
しかし、それに飽きというか多少のマンネリを覚えていたので今回の様な設定を施したのだ。
自分の命令に必死に従う姿を見るのも楽しいけれど、いくつかの設定や筋道を与えて後は好き勝手させることによる、先が見えない楽しさを味わっていた。
「って、うわ~♥ オタクくんやるね~♥ トイレでSEX開始って休み時間あと5分なのわかってないのかな? あ、古手川さんめっちゃ感じてるじゃん♥」
スマホで唯の姿を見て楽しみ女子生徒は次はどんな光景を見せてくれるのかとワクワクしていくのだった。