[過去作]アリサ&すずか膨乳
Added 2022-11-23 14:00:37 +0000 UTC「えぇ!?本当にあるの!?」 「う、うん…使ったことはないんだけど…」 高校の帰りのすずかとアリサ 何の話かというと豊胸剤の話 経緯は、歳の割には貧相なアリサが、同年代としてはかなりの大きさのすずかに 「何か特殊な薬でも使っているのではないか」と冗談半分で効いたのが話の始まりだった すずかが「無い」と言えば、それで終わった話だったのだが、つい自分の知っていることを話してしまったのだ 自分の胸にかなりのコンプレックスを持っていたアリサは、その話に飛びつき少しで良いから分けてくれと迫った すずかも話してしまった以上、もはやごまかせず、誰も使ってないし数もかなりあったので渋々了承した ―――― 「これがその薬かぁ、随分あるわねー」 すずかの部屋でその薬を見つめる二人 見ると薬箱なような箱に小さなアンプルが50本ほど入っていた 「うん…うちでは誰も使ってないから…でも信用できる品みたいだし、用途を守って飲めば人体に害もないって」 「ふぅん、飲み薬ねぇ…」 「待ってて、いま――――」 と、すずかが注射器と水の入ったコップを手に取ろうとしたとき パキッ!ゴクッゴクッ・・・ 「うぇ!まっずい!何この味!」 「アリサちゃん!?」 すでにアリサがアンプル一本を空けた後だった 「まさか一本飲んじゃったの!?」 「え!?もしかしてまずかった!?…いや、これだけあるから一本くらい飲んでも良いと思ったんだけど…はは…」 「それ…100倍に薄めて飲むんだよ・・・?この注射器でちゃんと計って…」 「えぇぇ!!!」 メリメリメリ・・・・・ 「くぁっ…!な、なに…!?」 「アリサちゃん!?」 変化はすぐに訪れた アリサの胸はそれこそ音を立てるように大きく膨らんでいった ―――― 「あ、あは!す、凄いじゃない!本当に大きくなったわよ!」 「そ、そうみたいね…」 思った以上の速効の効果に喜ぶアリサ 最初は肉体の急激な変化に強い衝撃があったが、慣れれば膨らんでいく胸は気持ちいいほどだった 一方のすずかは嫌な予感がして、素直に喜ぶことは出来なかった ――――数分後―――― 「うーん、これくらいで良いかな」 そう言ったアリサの胸はすずか以上になり、同年代ではかなり目立つ大きさになっていた 元のサイズのブラでは収まりきらなくなり、胸の下にめくれ、Yシャツには胸の先端の形がクッキリと浮き出ていた 「で、これを止める薬はどれ?」 「…アリサちゃん…それを止める薬なんて…無いよ…」 「!?えぇぇ!!?」 ―――― 「その薬は膨らますことは出来ても戻すことが出来ないから、かなり薄めた物をちょっとずつ飲んで調節しないといけないのに…」 「…っちょ!それじゃこのままふくらみ続けるって事!?」 「……うん」 「冗談でしょ!?だってもうこんなにっ・・・うくっ!!」 「アリサちゃん!!」 二人が話している間にもアリサの胸は更に大きくなり、服の中であふれんばかりの大きさになっていた そのため胸に引っ張られたYシャツの首元が、アリサの首を圧迫していたのだ 「うくっ!あっ!」 「アリサちゃん!早く服を脱いで!」 「そ…そんなこと…言っても…」 急いで服を脱がそうとする二人、しかし膨らみ続ける胸に引っ張られ、思うようにボタンが外れない 二人がパニック状態にになりそうだったその時… ブチッ!ブチブチッ! 「ひぁあ!」 胸の膨張に耐えきれずYシャツのボタンが弾けとんだ あまりの出来事に固まるアリサを横に、すずかは急いでその間からアリサの胸を引っ張り出した 「んっ!はぁっ!はぁ・・・・た、たすかったわアリサ…」 「ふぅ・・・ふぅ・・・あ、あぶなかったね…」 当面の危機は脱した物の根本的な問題は解決しておらず、途方に暮れる二人だった ―――― 「で、これからどうしようか…」 アリサの胸はもはや両手でも抱えきれないほどになり、いまはすずかのベッドの上に胸だけ乗せている状態だ 「うーん………!そうだ!もしかしたらメイドのファリンなら何か分かるかもしれないから呼んでみるね!」 「そうねー、試せる方法は全部試してみないと………うっ!」 「ど、どうしたのアリサちゃん!」 「む…胸が張って…」 「っ!」 胸は話をしている最中もアリサの胸は膨らみ続け、もはやキングサイズのベッドの半分まで占拠していた また胸の先端は男性のソレのようにガチガチに勃起し、先端には白濁液が球を作っていた 「たっ!大変!…もしかしたら…絞り出したら少しは楽になるかも!」 「えっ!?んっ!!」 そう言うが早いか、すずかはアリサの乳首に手をそえると、男性のモノを弄るかのように手を上下させ始めた。 「すずか!?何を…・あっ!」 「こ…こうかな…んっ…んっ…あっ!」ピュッピュッ… アリサの軽い絶頂と同時に乳首から射精のようにミルクが迸りベッドにシミを作る。 男性の射精と比べれば出した量は少なくなかったが、今のアリサの胸の大きさからすると誤差レベルの量でしかなかった。 「(これじゃ全然追いつかない………よし…!)」 すずかは覚悟を決めると衣装を脱ぎだし、あらわになった大きな胸で巨大な男性器のようなアリサの乳首を挟み込み、更に乳首の先端を口にくわえ込み、必死にアリサの母乳を絞りだそうとした ちゅーちゅーちゅー… 「ちょ!?すずか!?何を…!?えっうそっ!んんんん!!!!」 ビューービュービューー!!! 「んんっ!(す……凄い量……)」 すずかの口内に手で絞ったときとは比べものにならない量のミルクが吹き出し、あまりの勢いに乳首が口から抜け、しばらくの間部屋に大量の母乳をまき散らし続けた。 その甲斐あってか心なしか母乳で張り詰めていた胸が楽になりかアリサの顔が若干和らぐ 「あ、ありがとうすずか…んくぅ!!」 ブクゥゥ・・・・メリメリメリッ! 安心したのもつかの間、今度は絞ってなかった方の胸の張りが強くなり、再びアリサは苦悶の表情を浮かべる。 「アリサちゃん!私一人じゃ吸いきれない!だからアリサちゃんも…」 「う・・・うん・・・!」 ―――― ビューービュービューー!!! 『はぁ…はぁ…』 先程から二人で必死に片側ずつの胸から母乳を吸い続けているものの、薬の効き目の方が上回っているのか少しずつだが、アリサの胸の膨張は進んでいた 「(このままだとどちらにしても…よし…!)」 「アリサちゃん!ファリンを呼んでみるから、それまで一人で耐えていて!」 「え!?ちょ、すず…んく!」ちゅーちゅーちゅー 反論する間もなくもう片方の乳首も渡されるアリサ、もはや一時でも母乳を絞るのを止めればその瞬間に一気に胸の膨張が進み弾けてしまうのでは無いかという恐怖に、口を限界以上に開けて左右の巨大乳首を口に銜え込んだ。 ―――― ビューービュービューー!!! 「(んくっ…!あぁ!はぁぁ!)」 アリサが電話をしに行っている間、アリサは一人で二つの乳首からミルクを吸い出していたが、二つ同時には上手く吸い出せず膨張の速度は更に加速していた 「(すずか…早くっ!あぁぁぁ!!!)」 ビキビキビキビキ! 乳房だけではなく乳輪もパンパンに膨らみきってしまった 「(んんん・・・も、もう…・)」 諦めが過ぎったその時 ガチャ!)「アリサちゃんお待たせ!!」 「(すずか!)」 ―――― 「薬の効果を消すには、他の人が同じ量の薬を飲んで、その人の体液を飲むことによって、抗体が働いて膨張は止まるみたい」 「でも…他の人って…」 「うん、大丈夫、すぐに出るようになると思うから」 「え…?」 アリサがすずかの胸を見ると先ほどより一回り、いや二回り以上大きくなっていて、更に目に見えて膨張が加速していっているようだった ―――― 「すずか……!?まさか……!?」 「うん…私も薬を飲んだから……早く私の母乳を飲んで…」 「すずか……ごめん…ありがとう……」(あむっ、ちゅーちゅーちゅー… 「んっ!やっぱりまだでないか…早く…早く出さないとアリサちゃんが…!ん・・・!」(むにゅ、むにゅ すずかの胸は元が大きかったせいか、アリサの時以上の速度で大きくなっていたが、まだミルクが出るほどではなかった そのため苦し紛れに自らの胸を揉んでみたのだが… ムクムクムク…っ! 「あっ!本当に大きくなった…それに何か凄い胸が張ってきたし…で、出るっ!?」 ビュー!ビュー!ビュー!!! 「(んっ!?)」(ゴクッゴクッゴクッ… 一気に胸の膨張が膨らみ立っていられないほどになったすずか アリサの正面に何とか胸を起きミルクをアリサの口の中へ吹き出した 「(んくっんくっ……あっ…確かに少しだけど膨らむ勢いが弱くなったかも)」 「よ・・・良かったアリサちゃん…・…っ!」 メリメリメリッ! 今度は自らの胸の膨張が辛くなってきたすずか すでにアリサに迫る大きさまで急速に膨らみ、ベッドの上にはアリサ達が乗れそうなほどの胸が、4つ並べてあるような光景だった 「すずか!早く私のも飲んで!!」 「っ!う・・・うん…っ!」 ―――― ちゅーちゅーちゅー… ビュルルッ!ビュッ!ビュッ! ゴクッ!ゴクッ!ゴクッ!…・ お互い超巨大な胸からミルクを飲み合い、膨乳の速度は大分落ち着いた二人 しかしここで新たな問題が浮かび上がった 「(んくっ!んくっ!……さ、流石にお腹いっぱいになってきたわね…もうお腹がタプタプだわ…)」 「(でも飲むのを止めたら、すぐにでもこの胸が破裂しちゃういそうだし、頑張るしかないよね…)」 二人とも同じ考えにたどり着いたのか黙々とミルクを飲み続ける しかし物理的限界は訪れ… ミチミチミチ…ブチッ!ブチブチッ! 「(!?)」 お腹が異常に膨らんだことで水風船腹にパンツが徐々に食い込んでいくのは感じていたが、ついに限界を超え、二人のパンツがほぼ同時にはじけ飛んだ 今まで膨腹を若干ながら押さえつけていたパンツが無くなったことで、膨腹の勢いは更に加速することになったが、胸の破裂を回避するためにはそれでも母乳を飲み続けるしか無かった。 ―――― ゴクッ!ゴクッ!…… ぷくぅぅ…・ タプッ…タプッ… 「(く・・・苦しい・・・っ!)」 更にミルクを飲み続けたお腹は巨大な風船のようになり、二人はその上に覆い被さっているような姿になっていた。 破裂寸前のお腹に体重がかからないように両手両足でできるだけ体を支えようとしていたが、お腹があまりに大きくなったため、手と足の先端がかろうじて床に付いてる状態で、いままさにそれも限界を超えようとしていた。 「(も、もう支えきれない…)」(ガクッ… 「アリサちゃん!?」 ついに体力で劣るアリサが体重を支えきれなくなり、お腹の上に体を完全に乗せてしまう にゅぅぅっ!!! 「!!ひぎぃぃぃぃぃ!!!」 すでに破裂寸前だったお腹にアリサの全体重がかかり、すでに股から飛び出して見えるほどに膨らんでいた下腹が、更に『にゅ!』っと押し出された 「アリサちゃ…いぁ”ぁ”ぁ!!!」 ボン!ボン!ビキビキビキ!!! すずかの方はアリサの異変でありさん乳首から口を離してしまい、今まで押さえていた反動か一気に胸が膨らみ始めた すでに乳房は勿論、乳輪、乳頭までパンパンに膨れブルブルと震えており、爆発寸前の状態だ そしてついに…… メリメリメリ!!! ビキビキビキ!!!! 『い”や”ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!』 ―――― ブシューーーーーーーーーーー!!!!!!! 『………え?』 お互い爆発を覚悟していたのだが、その瞬間はついに訪れなかった いや、いまだお腹はパンパンに膨らみ、胸も破裂寸前なのだが、乳首からは吸っていないにもかかわらずミルクが勢いよく吹き出し、胸は確実に小さくなり始めている 「一体どうして……っ!抗体が効いたの!?」 「えぇ、それもあるんですが」 『!?』 二人のものとは違う声に気がつき振り返ると、そこに立っていたのは何やら色々な道具を手に持ち駆けつけた、メイドのファリンだった ―――― 『放っておいても大丈夫だった!?』 胸のサイズは人並みのサイズまで戻り、お腹もファリンの持ってきた道具で後ろから排出し元通りになった二人 かなり大量のミルクが詰まっていたので排出までに10分近くかかったのだが―――― 「えぇ、薬を飲んで膨胸が進んでも、ある程度になれば今のように、その…ミルクが吹き出して圧力を調整するようになってるんですよ」 「でもさっきの電話じゃそんなこと――――!」 「それはお嬢様が急ぎで電話を切ってしまいましたし……それに勝手に薬を飲んだ罰です。命に別状がないと安心してましたが。流石にあれだけ飲んでいるとは思いませんでした…さすがにお腹が破裂してたら大変でしたよ?」 「へぇ…じゃぁ、ミルクが排出されないように思いっきり縛ってたらどうなってたのかしら…」 「それは…やっぱり『バーン!』ってなっちゃうんじゃ…ってあれ?お嬢様そのヒモと薬は…」 ―――― 窓の外には帰路につくアリサと見送るすずか そしていまだ白濁液の海となっている、すずかの部屋では 「んんー!!んんんー!!!(お嬢さま!お嬢様ー!)」 手足はベッドに固定され、口にはさるぐつわをはめられているファリンの足下には、空になったアンプルが3本 ムクムクムクムクッ!!! 胸元を開けられたメイド服から飛び出した胸は、先端をガッチリと縛られ、仰向けに固定された体の上で、体を押しつぶすような大きさになってなお、激しく膨張を続けていた 「んんんー!!!んんんん!!!!(も!もう駄目ぇぇぇ!!!は、破裂しちゃう!!!!!)」 メリメリメリッ!ビキッビキッ!!!! 先程のすずか以上の大きさになった胸は限界に達し、破裂寸前の胸は爆発寸前のボンベのように「ピンッ!」と乳輪が飛び出し、そして……