タスカー姉妹 変体変態肉体改造カスタマイズ篇<第二話>
ひとしきりタスカー姉妹は豊満な自慢の肉体をおじさんたちのコスチューム上からの執拗な性的なパイ揉みやドテ揉みなどの愛撫をされ、淫語を耳元で囁かれる、コスチューム上から陰部に陰茎を擦り付けられるなどの蹂躙をされまくり、疲弊し意識を失ってしまった。
しかし、コスチュームは脱がさない、本番やキスは無し(但し顔射や手コキ強要はありで、顔や手やコスチュームはザーメンまみれにされたようである)
その間に、スタジオから違う場所に移送されたようである。クリスが先に目を覚まし、場所が変わっていることに気がついた。そしてコスチュームのまま拘束され動きが取れない。
薄暗いのは同じであるが、最初の部屋より遥かに広い。
そして部屋の中央には見たこともない大きなベッドと頑丈な拘束用の柱が二本、
部屋には怪しげな責め具や淫具がたくさん置いてあった。
横に目をやると、妹のケリーがまだ目を覚まさずに眠っている。
おじさんA「お目覚めかなクリスちゃん。ケリーちゃんはまだ眠ってるね。寝てる間に場所を移させてもらったよ。」
クリス「ここはどこなの!」
おじさんA「どこでもやることには変わりはないからここがどこでも君たちには関係ないよ。ここはおじさんのスタジオより広いから、クリスちゃんとケリーちゃんにえっちな事するには便利だけどね!ひっひっひ!ああ、あと寝てる間にちょっと二人の体をイジらせてもらったよ。契約を反故にして逃げたりしないように、ナノマシンでおじさんたちの許可なしにこの部屋から一定距離離れると結構耐えられないくらいの痛みが体中に走るようにね…
うなじのとこ触ってみるとわかるよ。シールというかプリントみたいのついてるでしょ?」
クリスは慌てて自分のうなじを触ると確かにシールのようなものがある。寝ているケリーのにうなじにも同じものが張り付いていた。
おじさんA「剥がそうとしても剥がれないし、手荒にしても痛みが走るからね。だからもう契約はやめにするとか諦めておじさんたちの言うことを聞いて契約終了までここにいるほうがいいよ。痛いのはいやでしょ?メンバーにはすごく優秀なお医者さん(闇医者)がいるから、契約が済んだらもとに戻せるし。三食昼寝付きでこんなに稼げる仕事なんか無いよ。」
クリス「だけど今回のオフは1年近くあるから凄く長いのよ!あんたたちみたいな変態に好きなようにされるのなんてあの額だって正直きついわよ!まだ今なら許してあげる!お金はなしでいいからさっさと私達を帰したほうがいいわよ!後悔するわよ!」
おじさんA「まだ自分たちの立場がわかってないようだね。ちょっとお仕置きを試してみるかい?痛覚に直接いくから凄く痛いよ?ほれっ!」
クリス「ウギャー!」
脳に直接響く体中の激痛。今まで感じたことのない痛みだ。
おじさんA「今のは10段階で3かな?凄く痛いだろ?おじさんの言うこと聞かないと都度お仕置きするよ?クリスちゃんも同じウギャーウギャー言わされるなら、これの痛さでいうよりおじさんたちに気持ちよくされてウギャー言ったほうが得だと思うよ?頭のいいクリスちゃんならわかるよね?ん?」
クリスの悲鳴でケリーも目を覚ました。
ケリー「…姉さん!どうしたの!なんかひどいことされたの?ここどこよ!あんたたち姉さんになんかしたの!許さないわよ!」
おじさんA「うるさいなあ…ケリーちゃんも目覚めいいようにやられてみるかい?ほれ!」
ケリー「ウギャー!」
おじさんD「さすが姉妹だね!無様な叫び声もそっくりだ!おじさんたち、君等みたいな美人が無様に泣き喚くの見るのが凄く好きでね!ほら、皆君等の泣き喚くの聞いてこんなになってるよ!見て!」
おじさんは大きく怒張したデカマラを姉妹の眼前に差し出す。
まだ痛みで朦朧とする中、今まで見たこともないような大きいチンポを見せつけられ目を逸らす2人。
おじさんA「ふたりとも見た目に反して実は経験が薄いのかな?おちんぽあまり見たことないのかな?」
確かにおじさんたちの言うように、姉妹は見た目ほどの性経験がなかった。
クリスは数度いけめん相手にいたした事があるが、どれもちんぽは並かそれ以下の大きさであったし、ケリーに至ってはクリスの言いつけであまり男と行為に及んだことはなかったのだ。
クリス「嫌!そんなもの近づけないで!」
ケリー「…」
ケリーは大人しくなり恥ずかしそうにおじさんたちのデカマラを眺めている。
おじさんC「ケリーちゃんはあんまり見たこと無いのかな?ふふふ可愛いね〜いいよじっくり見てみなさい!」
でろん
4人のおじさんのうちの3人がケリーを囲み、顔にチンポを近づける。ケリーは嫌がり顔を逸らすが、おじさんたちはチンポでケリーの顔をはたき始める。
びたん!
びたん!
ケリー「ひぃぃっ!いやああ!」
いつもの小生意気な勝ち気そうな顔が歪み、子供のようにべそをかくケリー。
おじさんB「ひひひ!ちんぽでケリーちゃんの顔をビンタじゃあ!」
C「小生意気な顔をチンポで叩いてやる!ほれ!ほれ!」
D「ぐひひっ!顔を逸らすな!またお仕置きするぞ!」
おじさんたちの鈴口から先汁が迸り、ケリーの涙とで顔がヌルヌルぐちゃぐちゃになってくる。
ケリー「ひぃぃ!嫌あ!おちんぽ嫌あああ!」
クリス「やめて!ケリーは普通のだってほとんどこんなことしたことないのよ!そんな変態みたいなことされたらどうにかなっちゃうでしょ!いじめないで!」
クリスはチンポで顔を弄ばれ泣きじゃくるる妹を見て、必死で止めるように懇願する。
おじさんA「ほう、じゃあクリスちゃんはお姉ちゃんだからこういう事した経験あるの?じゃあお口でおじさんのを気持ちよくさせなさい。そしたら皆にケリーちゃんのおちんぽビンタをやめるように言ってあげるよ!ほれ!しゃぶれ!」
と言い、クリスの顔前にデカマラを差し出す。
「こんな変態みたいな事したことあるわけないじゃない!あんたたち頭おかしいn…
ウギャー!」
またナノマシンお仕置きが発動した。
ケリー「お姉ちゃん!…お願い!おじさんたちの言うこと聞くからお姉ちゃんをいじめないで!」
おじさんB「さすが仲良し姉妹!お互いの心配ができるいい子ちゃんでおじさんたち感動しちゃったよ!でもね、クリスお姉ちゃんが言うこときかないから悪いんだよ。おじさんたちは君たちがやらかしてお仕置きしたい時はいつでもかませるんだよ。それを肝に銘じて、契約終了までおじさんたちを悦ばせてご奉仕しないとね!心を入れ替えて姉妹揃っておじさんたちのをおしゃぶりしなさい!」
おじさんB〜Dの三人はケリーへのおちんぽビンタをやめて、代表しておじさんCがちんぽをケリーの前に差し出す。
諦めの表情で姉妹はたどたどしい舌使いでおじさんのちんぽを舐め始める。
10分が経過した。
フェラチオ奉仕などほぼしたことのない姉妹では、当然おじさんたちをいかせることはできなかった。
おじさんB「2人ともやっぱり下手くそだね。おじさんたち待ち切れないよ。じゃあこれでおめかししてやってみようかね?」
おじさんBは赤い革紐の先に針金のついたものを差し出す。
ケリー「えっなにそれ…痛いのは嫌よ…」
おじさんB「これは鼻フックっていってね、女の子を雌豚にする素晴らしいアイテムだよ!おじさんたちは鼻フックマニアでね。二人にはこれをつけてもらうよ!」
おじさんたちは姉妹に無理やり赤い首バンドを装着させ愛らしい鼻に容赦なくフックをかけ、後頭部に回し無惨に鼻先を吊り上げる。
クリス「嫌あ!い…痛い!」
ケリー「嫌!ひいっ!」
凛々しい姉妹の貌が豚顔に変貌する。
おじさんD「この部屋は壁が一面鏡になってるから、自分たちのお顔をみてごらん!ほら!」
おじさんたちは姉妹の顎をしゃくりあげ鏡に顔を向けさせる。
そこにはまるで豚になったような自分たちの顔が写っていた。
おじさんB「ぐひひ…二人共可愛い雌豚姉妹だねえ。これでおじさんたちにご奉仕するんだよ!」
ケリー「嫌あ!こんなの嫌だあ!外して!」
おじさんA「お前たちは既に私達の雌豚だ。このみっともない可愛い顔でさっさともう一度
ちんぽをしゃぶりなさい!」
姉妹の豚顔を見て、下手くそなフェラでおじさんたちの半勃起しかしていなかったちんぽは固く屹立する。
おじさんC「ひひひ…これでなんぼかイカせやすくなっただろう。全員一回射精するまで今日はゆるさないよ。さあ、しゃぶってごらん!」
おじさんD「ああいい忘れてたけど2人のコスチューム。ここに来る前に寝てる間に着替えさせてもらったよ。そっくりのレプリカだけど、君等の着てきたオリジナルとは違うとこがあってね。ほら!」
おじさんは2人のスーツの乳頭部分と陰部のあたりを引っ張るとハート型に乳首とおまんことケツ穴が露出した」
クリス「なっなによこれ!なんでこのスーツこんなになってんのよ!」
おじさんD「言っただろう。おじさんたちは着衣のまま女の子を嬲るのが大好きなんだよ。このコスチュームはプレイ用のレプリカなんだよ。結構お金かかってんだよ。」
おじさんC「着替えさせる時、二人の恥ずかしいとこじっくり見せてもらったよ。経験が浅いってのは本当っぽいね。おっぱいはすごく立派だけど、二人共おまんこはあまり使い込んでないんで具もはみ出してないし、毛もほとんどないパイパンだし、いい年してガキのおまんこみたいで、でもコスチュームの上からでもわかるくらい肉がついたモリマンで実に魅力的だよ。ハート型にくり抜いた穴から出たおまんこや乳首が強調されて実に卑猥で素晴らしいよひっひっひ!」
おじさんA「準備は整ったね。かなりおじさんたち好みの格好になったから頑張っておしゃぶりするんだよ!ぐふふ…」
ケリー「うう…嫌だあ…んぐっ!むぐぐ!」
クリス「こんな格好で…せめて普通の格好で…うぐっ!うむぅ…」
容赦なく姉妹の口にちんぽを捩じ込むおじさんたち。
おじさんA「それで全然ダメだから手間かけて豚にしてやったんだよ!ごちゃごちゃ言わずにちんぽしゃぶりなさい!」
2人の口には大きすぎる怒張が容赦なく喉まで注送される。
おじさんC「あんまり初手から捩じ込むとゲロ吐いちゃうかもしれないな。ゲロイラマもいいもんだけどもう少し調教が進んでからのほうがいいかな!ひひ…」
おじさんたちのフェラチオ調教は数時間に及んだ。
<つづく>