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白豚先輩vsユッキー①〜④


<第一話>

俺は白豚先輩。馴れ合いを好まない孤高のガンプラビルダーだ。ファイターとしてもそこそこの自信を持っている。


孤高だから俺には友達がいない。


今日もネクサスガンプラオンラインでソロプレイをしていた。ランキングにもあまり興味がないが、一人すぎて対CPU戦では負けはないし、対人でもよほどのランカー以外にはあまり負ける気がしない。


そろそろログオフしようと思ってロビーを歩いていたが、メガネの茶髪癖毛ロングの地味目な女の子がクエストの仲間を募集しているようだった。

あとマニアックなおっぱいをしているのも俺の目は見逃さなかった。


<ムッ!好み!>と思ったが、俺のようなデブヲタ(俺は正直者なので、アバターも詐欺らず現実の姿に近いものにしている。さながら白豚兄ちゃんといったところだ)なぞアウトオブ眼中だろうとスルーして通り過ぎようと思ったが、なんとその子は俺に駆け寄り手を取り、

「すみませんお兄さん、お時間あったら僕…ううん私と一緒に協力クエストやってくれませんか?」と話しかけてきた。


<ややっしかも僕っ娘か、どこまで俺のツボなんだ>と思ってしまい、顔がにやけてしまう。

「うん、まあ急ぎじゃないから俺でよければもう一戦きみに付き合っても構わないかな…」

とそっけないように見せかけ返事をすると「嬉しい!じゃあ一緒にプレイしましょう!」と屈託のない笑顔を見せ、俺の腕を引き、協力プレイに入った。


彼女は「ユキ」と名乗った。彼女も俺と同じようにアバターと本体の見た目に大差ないとの事だった(嘘)


彼女の機体はジム系をオレンジに塗装し、高火力ビーム兵器を満載したものだった。

俺のドムはソロプレイ特化なのでどの距離でもそこそこ戦えるが、近接戦闘が好きでそっちよりに武装を振ってある。中〜遠距離援護機体の彼女のジムとは相性がよく、初めての協力プレイにもかかわらず、鮮やかな連携で高難度クエストも難なくクリアできた。


その後、彼女とは何度か協力プレイをして、ソロでやるより効率よく高難度クエストをこなし経験値を相当稼いでいた。


ネクサスオンラインのバトル以外でもオンラインでTV通話で雑談を愉しむようになっていた。


所謂、男に媚びるためちやほやされたいが為にガンプラ女子になった系ではなく、彼女は男でも珍しいガチのガンプラビルダーだった。

そもそもマニアックな俺の造形談義や話題に食いつき着いてこれるヤツなど、ガチのモデラーでもそうはいない。


本気で好きになってしまいそうだ。


しかもメガネの茶髪癖毛ロングの地味目な顔で体つきは14歳とは思えないマニアックなもので、これ以上ないほど俺のツボを抉ってくる。

ネクサスで遭っている時は彼女を隠し撮りして動画に編集した。

画面越しの彼女の可愛らしい笑顔を観て、時間を忘れ愉しい会話をしている最中も、駄目な事だとわかっていてもデスク下の彼女から見えないデッドアングルで、シャウエッセンをしごきまくって彼女をコキネタとしていた。


このメガネ面に俺の白いのたっぷりBUKKAKEてやりたいなど妄想しながら。


俺は彼女に気づかれないように画面越しに会話しながらシコっていてバレてないと思いこんでいたが、ある日、彼女に「白豚くん、机の下で僕でシコってるでしょ?」と笑顔で言われた。


心臓が止まりそうになり、しどろもどろでそんなことしてないと言い訳する。


が、「だって肩が小刻みに動いてるし、息が荒くなってその後なんか気持ちよさそうな顔してるもんね。なんかわかっちゃってた。」と言われた。


俺は折角知り合えた彼女に嫌われるのが怖くなり、只管謝った。いつも冷静な俺が自分で何を言ってるのかわからないくらい焦り早口で。


しかし彼女は笑いながら「べつに気にしてないよ、白豚くん溜まってるの?彼女とかいないの?」と問いかけてきた。

「あ…ああ、いるわけないよ。だいたいこのアバターまんまの見た目だしね。君と合うまでどこのフォースにも入らずソロでやってたわけだし、友達もあんまりいないかな…。」


「えーこんなに優しくていい人なのに、彼女とかいないんだ…じゃあ僕と一回ネクサスでデートとかしてみない?」


と、話は進み、俺は彼女に誘われるまま誘いに応じる事にした。


<第二話>

場所はネクサス内の豪華なリゾートのスイートだった。

あまり興味はないが、最近新進気鋭のフォースが超難関クエストをクリアしてこんなところをネストにしていると噂に聞いたような気がする。


たしかそこにも彼女と同じオレンジ色の高火力ビーム兵器を積んだジムを使うやつがいたような…


「あーあれね、彼は僕の同い年の従兄弟で同じような趣味だから同じようなガンプラ使ってるんだよね。そのツテでここを自由に使っていいって話になってる。僕達が使ってる間は誰も来ないから、ね。」


と俺の腕を強引に引き、部屋の中央に大きなベッドのあるスイートに誘い込んだ。


豪華な部屋だが、部屋中に様々な淫具が多数置いてある。


「え、何この部屋…?」

「ふふふ…わかってるでしょ?白豚くんむっつりだもの…」

「いや…だけど…」

彼女は自分のことを語りだした。

・一応、幼馴染というか彼氏のような相手はいる。しかし最近よくわからない美少女アバターに夢中であまり相手をしてくれなくなった。

・同じフォースにケモミミとくノ一みたいなガンプラ女子がいるが自分ほどガチじゃないから一緒にいてもつまらない。

・最近透けスポーツウェアをしたブスの痴女と冷蔵庫みたいな体をしたブスの大女に絡まれ

ふたなりちんぽでひどいレイプをされる。


なにか最後の痴女は聞いたような気がするが、彼女も随分溜まっているようであった。

彼女のストレス解消になればと思い、「俺になんかできることがあれば…」と言ったが、


「そんなのいいから、白豚くんが優しいの全部わかってるから、建前はいいの。面倒な事は飛ばしてたっぷり遊びましょ!」と無遠慮に俺のズボンに手をかける。

俺のポークビッツはすでにガチガチにシャウエッセンになっており、手慣れた手付きで勃起ちんぽを取り出す。

「白豚くんの、こんなに腫れ上がっちゃって、かわいそーう。長さはそんなでもないけど素敵な太さ…半剥けおちんぽ、美味しそうなホワイトソーセージ…いただきま~す!」

といきなり彼女は俺のシャウエッセンを咥え込み、凄いバキュームで吸い付いてくる。


彼女の下品な長パイがディープスロートに合わせ卑猥にブルンブルン揺れる。乳首も触ってないのにちんぽにしゃぶりつき長く勃起しているようだ。


地味な顔に似合わずドスケベで大胆な子だ。そして俺は自分で言うのもなんだが、ソロ特化の超一流オナニストだ。オナニーのしすぎでものすごい遅漏だ。だから耐久力には自信があったが、ユキちゃんの超絶フェラテクには2分も持たず、大量の特濃ザーメンを発射してしまった。


「白豚くんの 超 濃ゆ〜い 飲みきれな〜い ユキのお顔が白豚くんのおちんぽミルクで真っ白になっちゃった〜」


「くっ…俺がこんなに早く絞られるなんて…なんて子だ…次は俺の番だよ!」

負けてはいられない。彼女を全裸に剥いて俺の器用な手先で局部を愛撫しまくる。

「ずーっと君と話してるときもこうすることを妄想して頭の中でやりまくってたんだよ!

(ふみなに対しては寝ている時のセクハラにとどまっていたが)覚醒した相手に俺様のフィンガーテクがどこまで効くかためしてやる!」

「顔に似合わず下品なおっぱいして!乳首なにもしてないのにビンビンじゃないか!

吸いまくって乳首ストローみたくしてやる!」

と無造作に彼女の乳首を遠慮なく吸いまくり、無毛のプリプリおまんこを手マンしまくる。

2分というわけにはいかなかったが、4分弱で彼女も手マンアクメして、おまんこから濃ゆい真っ白な本汁を垂れ流す。

「ふひひ…ユキちゃん俺の手マンでマジイキ本汁出ちゃったね!もう前戯とかいらないね!

いきなりおちんぽでユキちゃんのまんまん串刺しにするよ!」

と俺はユキの尻を抱えあげ、前戯なしでいきなりシャウエッセンをぶち込んだ。




<第三話>

白豚のちんぽは太いが、中学生レベルから並外れたリクやセカイのイケメン馬並みちんぽや

ユッキー自身も馬並みちんぽであることからユッキーの浮気相手としてはやや物足りないものだった。


ネクサスでは天才ハカーで今は運営にも噛んでいるシバ謹製のエロブレイクデカールを使用すれば、仮想空間でのちんぽの大きさは任意であるが真性のおちんぽマニアにユッキーとしては満足が行かず、リアルで白豚のちんぽを増大させる方向で企むこととした。


リアルで女装して白豚に「ボク、白豚くんにリアルで会いたいな…♡」と唆し、リアルで白豚を呼び出した。

ナニも知らない白豚は浮かれちんぽで呼び出しに応じのこのこ出てくる。

リアルのユキ(女装ユッキー)を見て浮足立ちさらに浮かれちんぽとなる白豚。

しかしリアルでは脱いでくれないユキ。ゆるめのワンピースを着て、口淫奉仕のみ。

ロングのヅラに胸には詰め物をしたリアル女装なのでそれは当然ではあるが、ネクサスでの仮想セックスより、リアルのユッキーの超絶フェラにご満悦の白豚であった。


ユキにそそのかされるまま、シバの開発したさまざまな怪しい器具のある建物に連れて行かれる白豚。ユッキーのフォースで稼いだ潤沢な仮想通貨を現実通貨に替えた資金をつぎ込んだもので、余談であるが、リアルでフジサワ・アヤやヤシロ・モモカを調教したりもしているリアルプレイルーム兼改造もできる調教施設であった。


ベッドに拘束される白豚。


「ユキちゃんこれはなんかのプレイなんだね。まあ君の言う事なら俺、なんでも聞くよ。」

とのたもう白豚。

「白豚くん、じゃあこれつけてね♡」とベッドにガチガチに拘束され白豚風の全頭皮マスクとえげつない陰茎用ポンピング増大吸引器を装着される白豚。

一時狼狽える白豚であったが、マゾっ気もあるハイブリッド変態の白豚のちんぽはユキに拘束され限界まで膨れ上がる。


「ボクの相手をしてくれる白豚くんにはもっとおちんぽ様を大きくしてもらいたいんだ。

ちょっとキツめにいくけど、へこたれないで頑張ってね!ここじゃおセックスの相手はできないけど、空いてる白豚くんのざーめんためこんだおキンタマとお尻にたっぷりご奉仕するから、今日からボクのために頑張ってね!まずお注射するね!」と笑顔で白豚に特製の陰茎増大ホルモンと生理食塩水をたっぷり注射し吸引器のスイッチを入れる。


吸引器はえげつない音を立て、鬼のような吸引力で白豚のふとちんぽを容赦なく吸い上げる。


「ぶひっ!ぶひぃぃぃぃ!」と豚のような悲鳴を上げる白豚。

それは苦痛に対するものでもあったが、マゾ資質も持ち合わせる白豚なので歓喜のものも入り混じっていることをユッキーは看破していた。


『ふふふ…やっぱりこの白豚ちゃんはボクの浮気相手として相応しい♡』と心で思うユッキー。


苦痛と歓喜で悶え狂う白豚を見て笑顔で「きついけどがんばってね!」と笑顔で白豚のキンタマとアナルに濃厚なご奉仕をするユキ。


マゾ豚の悶える姿を見ながらそのマゾ豚のキンタマを舐めたり弄ったりアナルを容赦なく怪しげな淫具でほじくり返すユキ。


「ぶひぃぃぃぃ!ぶきぃぃっ!ぶひぃぃぃぃ!」

豚のようなBUZAMAな嬌声を上げ、ユキの命令通り、遭わない日はオナ禁をしてザーメンを溜め込んでパンパンになったおキンタマから豚ちんぽを介して大量射精させられながら強烈な吸引で増大していく白豚の豚ちんぽ。


それを見てご満悦の表情のユキ(女装ユッキー)


ユッキーとしての馬並みおちんぽが緩めのワンピースからわかるくらいに屹立勃起していたがユッキーはそれを隠す様子もなく、白豚当人もユッキーのキンタマ&アナル責め夢中でそれに気づくことなく、陰茎増大処置は続いていった。



ユッキーvs白豚先輩<第四話>


ユッキーと白豚はそれ以後もリアルで逢瀬を繰り返し、変態プレイと陰茎増大処置を始めて2ヶ月ほど経過していた。


白豚の陰茎は見違えるほど増大して、長さでもユッキーのちんぽに相当する程になっていた。

もともと太さは相当にあったので日本人離れした大きさになっていた。

それもあってか、白豚は今までにない自信に満ち溢れていた。


「ユキちゃんのせいで学校の体育の時間出れなくなっちゃったよ。走るにも邪魔なでかさだし、水泳なんかも無理だよね。これじゃ収まらないからね。」


白豚のちんぽは半剥けであったがユッキー同様、そしてユッキーの趣味で剥かずに半剥けのまま増大処置されていた。


白豚の自分好みの極太ちんぽに育成出来て、白豚のちんぽを見るたび、巨チンマニアのユッキーはうっとりしたご満悦の表情を浮かべる。


今日も我慢できず、密会プレイ部屋に白豚を通すと即白豚のズボンとパンツの手をかけてずり下げる。


ぶるん!でろん!


白豚も既にユキ(女装ユッキー)のちんぽを待ち切れないエロ顔を眺めるだけで半勃起状態になっており、ずり降ろされたパンツから勢いよく白豚のちんぽが飛び出す。


べちっ!


待ちきれなくユッキーが股間に顔を近づけすぎていた為、白豚のちんぽでユッキーはビンタされる形になった。


「いやーん♡白豚くんのおちんぽもうこんなあばれん棒しちゃってユキ、おちんちんでビンタされちゃった!」


嬉々として即座に白豚のちんぽにしゃぶりつこうとするユキ。

だが白豚は即座にユキの顔からちんぽを遠ざける。


「ふふふ!このチンポマニアのドスケベめ!今日はユキちゃんに少し意地悪しちゃおっかなあ?」


ぶるん!べちん!べちん!


白豚がちんぽでユキの頬をびんたする。白豚の先っちょからはカウパーが既にだだもれで

ユキの顔面はちんぽビンタをされるたびどんどんカウパーまみれになる。


「いやーん!白豚くんいじわるしないでぇ!」


しばらくちんぽビンタを満喫した白豚はちんぽを差し出す。


「ふー。あんまりユキちゃんに意地悪してもダメだよね。じゃあいつもどおりおしゃぶりしてね!」


待ってましたとばかりに白豚のちんぽに吸い付くユキ。だらしないバキューム顔で夢中になっている。


数時間経ったであろうか。白豚が数回射精して、ユキは白豚ちんぽを心ゆくまで満喫して共にご満悦だった。


白豚が話を切り出す。


「ねえユキちゃん。俺ユキちゃんとこっち(リアル)でおまんこしたいな!おまんこでさせてよ…」


ユキは困惑して答える。


「白豚くん、付き合い始めるとき言ったじゃない。ディープキスと生おまんこだけはNGって約束だったでしょ?あっち(ネクサス)じゃあ好きなだけやらせてあげてるじゃないの。

こっち(リアル)じゃあおしりは好きなだけやらせてあげてるでしょ?それじゃダメなの?」


「そりゃユキちゃんのケツマンコはそこいらのまんこより具合よくて好きだよ。だけど俺ほんとにユキちゃんの事好きだし、正直生おまんこしたことって殆どないんだよ…ねえ、どうしてもダメ?」


確かに白豚はふみなにガンプラ部に共に在籍当時はしょっちゅう睡眠姦はしていたが、万が一目が覚める事を懸念して口と指マンとスマタ止まりで本番はほとんどしていなかった。

「白豚くんはすごく優しいし好きだけど、やっぱりこっちで本番だけは…あっちならどれだけしてもいいから…」


「そう…」大きく落胆する白豚。


それを見て、白豚にこの関係を破棄される懸念が芽生えたユキは提案する。


「白豚くん、女の子とほんとのおまんこした事が殆どないから自信ないんでしょ?僕は無理だけど、リアルでおまんこさせてくれる子紹介ならできるけど、どうかな?」


「うーん…ユキちゃん以外の女の子ってあんまり興味がないんだよね…俺がほんとにユキちゃんのこと好きなのはわかってくれてるよね?」


「それはわかってるけど、いずれ僕が白豚くんの相手をリアルでできるようになった時のための練習みたいな感じで…その子はおっぱいも殆ど無いし、毛深くて残念ボディだけど、ガンプラも上手でガンプラ話もできるし、ほんと顔だけはすごく可愛いから悪くないと思うよ?どう?」


「うーん、ユキちゃん以外の子とってあんまり気が進まないけど…そこまで言うなら…」


「じゃあ次はその子と都合つけるから任せておいて。あ、白豚くん、あれだけ出したのにまたおちんぽ勃ってる♡明日お休みだし、僕もまだできるから朝までシようね!」


とのたまってユキは白豚のちんぽにまたむしゃぶりついた。

アヤを白豚との逢瀬に呼び出す算段を頭の中で考えつつ。


<続く>


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