スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ受胎編 第⑭話<長乳首化濃厚サッキング> リーダーによる度重なる濃厚生ハメ受精により懐妊し、搾乳おじさんとおっぱいマニアおじさん2人のオーロラ初ミルク搾乳ニップルサッキングプレイ以降、リーダーに許可が貰える範囲の結構な頻度でこの三人はオーロラの監禁部屋に通い詰めていた。肌同様淡いピンク色だった乳首は色素が沈着し、搾乳おじさんの執拗な乳首引っ張り出しと長時間に亘るおじさん2人の乳首サッキングにより、 乳牛のように太く長く伸び切ってしまっていた。 そして分泌される乳汁も出産が近づき孕み腹が膨れる次第に濃く、量も増えていった。 『ぐひひっ!オーロラちゃんはもう完璧に儂のメス牛ちゃんだね!牧場やってた頃を思い出しちゃうよ!』 『チタマ人のメスとはまた違った味わいだね!コクがあるのにキレも良いよ!魔神族のおっぱいミルクを堪能できたチタマ人は我々が初めてだね!光栄だよ!』 最初のうちは叫んで抵抗していたオーロラだったが、泣き喚いても一向におじさんたちの執拗な乳嬲りは却って激しさを増すのがわかったので、黙っておじさんたちに好きにさせていた。 すると、リーダーが入室してきた。 「おいおいお前たち、あまり吸ったり絞ったりしすぎると、私とオーロラのベイビーの分がなくなってしまうじゃあいないか。そして私の分もね。」 『へへ、心配ないですよ。あたしゃ乳牛の乳の出を維持、促進させるプロだったわけですからね。事前事後にたっぷりオーロラの乳腺マッサージを欠かしてませんから。』 『そうですよ。こうして出産後の準備を我々が入念にしてますから!ヒッヒッヒ!』 「オーロラ、まるでチンポみたいな乳首にされてしまったね。まあこれも我らの子を産み増やしてもらうためだからがんばりなさい。私もいただくとしようかな?」 リーダーがオーロラの乳に激しいバキュームでむしゃぶりつく。 搾乳おじさんたちにされている時の嫌悪感は無く、嬌声を上げてしまうオーロラ。 『オーロラちゃんは現金な子だねえ〜リーダーの時は反応が違うね!』h 『そりゃそうだろ、オーロラちゃんはすごい面食いだからな!』 されている事はまったく同じなのだが、おじさん達の指摘通りのオーロラであった。 <つづく>