スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ受胎編 第⑬話 <ボテ腹愛撫> 執拗なチタマ人集団の凌辱は10ヶ月と10日近くに亘っていた。 チタマ人リーダーとの濃厚な種付け交尾により、オーロラは チタマ人のメス同様にその期間で臨月に達しており、出産間近 に控えた腹は大きく膨れ、乳もかなり張って、乳首の色も体毛も 濃くなっていた。 「ふふふ。オーロラ、そろそろ出産の時期だね。我々メンバーの 大部分は私を含めて妊婦マニアだから見てるだけで君のその 美しさは目の保養になるよ。」 リーダーがオーロラの臨月腹を優しく撫回し耳元でイケボで囁く。 「うう…これであなたとの子供を産んだらわたしを解放して くれるの?」とオーロラは尋ねる。 「忘れてしまったのかい?一番最初に私と交尾する前に、 私の子を産んだら、メンバー全員と交わって子供を産み 増やしてもらうと言っただろう?君は私の奴隷妻、そしてこの先、 私のチタマ人勢力の聖母になるんだよ…ふふふ…」 「そんな…」 「しかし素晴らしい孕み腹だね、妊婦マニアはこれを第三の乳房 と呼んで愛でるんだよ…ふふふ…オーロラの可愛い臍がこんなに 飛び出してしまって乳首のようだよ…では早速。」 リーダーは更に敏感に改造された性感帯の臍まわりを舐りはじめる。 「いやあ!おへそ舐めないでえ!」 「オーロラの体全部、私の所有物なんだよ。気持ちいいだろ? 安心して私に身を任せなさい。」 イケボで説得され、大人しくなるオーロラ。副リーダー以下腹の 突き出たおっさん達に同じことをされても嫌悪感が出るが、 このリーダーに限っては、オーロラ好みのいけめんであったので、 その限りではなかった。 「…ん…ぅぅ…」声を抑えるオーロラだが、意に反し声が漏れ出てしまう。 「ふふふ!オーロラ、我慢しなくてもいいんだよ?きもちよかったら声を 上げなさい。」 優しいイケボで囁かれ、思わず喘ぎ声を上げてしまうオーロラ。 「ふふふ…いい声で啼くね…私も滾ってきたよ。今夜はたっぷりやろうか? 私ので産気づく前に産道をほぐし拡げてやろう。おい、お前たち、 オーロラを私の部屋に。」 またオーロラはリーダーの部屋に連行されていった。 <つづく>