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スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ種付け受精編 11.5話<リクエストボーナス特典小説風>

スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ種付け受精編 11.5話<リクエストボーナス特典> 騎士コース以上で開放します 率先してオーロラを辱める屈強な腹の突き出た巨漢がオーロラを暴行し攫ったチタマ人集団のリーダーと思われたが、その男は副リーダーだったようだ。 遅れてきた男が実際のこの集団のリーダーらしい。 「ちーす、カシラ、遅いじゃないっすかあ!」 「いやーすまんすまん、道が混んでいてね。」 腹の突き出た変態おじさん(見た目は全然弱そうだがチタマ人の某私設軍隊の改造技術で超強い)がほとんどのこの集団だが、そのリーダーの男は全頭マスクではなく、目の部分だけ覆うマスクでかなり実際の風貌がわかる感じであった。 メンバーと違い、かなり顔も容姿も整った様子で体も長身でバランスよく鍛えられている様子だ。 (「…いけめん!」) オーロラはそう思ってしまった。そう、彼女は相当の面食いなのだ。 だから異性の経験も浅く、見た目の醜い腹の突き出た変態おじさんの集団に凌辱されるのは耐え難い状況であったのだ。 「ふふふ、私がいなくてお前たちだけでよくこの暗黒魔神を捉えたな。よくやった。しかもかなりの上玉じゃあーないか。とても美しい。…キミ!名前はなんて言うんだい?」 (「…イケボ!」) その男の声は心地よい響きでオーロラはそう思ってしまった。 本来の彼女からしたら下等種族であるチタマ人のオスになど、まともに返答はしないのだろうが、思わず自らの名を即答してしまった。 「…オーロラ…」 「ほう、私達の星の女神の名と我々の星チタマの極地で観られる美しい発光現象と同じ名前だね。君の美しさに相応しい良い名前だね。」 好みのイケボイスで褒められ顔を赤らめるオーロラ。 「…って…あなたがこの連中のリーダーね!いますぐなら許してあげるからわたしを解放しなさい!」 と我に戻りリーダー格の男を怒鳴りつけるオーロラ。 「ふふふ…ダメだよ。折角魔神族の美しいメスを捉えたんだ。君にはわたしの子を産んでもらう。」 「えっ…」 「我々の技術者に調べさせたが、君ら魔神族は我らチタマ人と意外なことに肉体の構造が近しいらしくてね、改造や投薬などなくても交配が可能なようだよ。やや確率は低いがね。君は私以下、ここのメンバーと交尾し続けて、たくさん魔神族とチタマ人の混血種を産んでもらう。 サイヤ人の前例を見るに、チタマ人と戦闘力の大きい種族の混血種は強いものになるらしいからね。私達はチタマの私設軍隊の残党だが、そうした子供を増やし、いずれこの宇宙で一大勢力となるのが私の目的なのだよ。では早速。」 でろん。 半裸のリーダーが陰茎をまろび出す。 他のチタマ人のものとは明らかに形状バランスが違う。茎が細く長いのに、亀頭と陰嚢が異様に大きいのだ。 「ひっ!なに!なんなのそれぇ!ほかのと全然違うぅ!」 異様なバランスのちんぽを見て悲鳴を上げてしまうオーロラ。 「ふふふ…そんなに怖がらなくてもいいんだよ。私はね、鼻フックや腋やおっぱいや臍やアナルに執心でおまんこにあまり興味ない変態性癖の部下たちとは違い、純粋にオスとしておまんこが好きで好きで…殊に女を孕ませて子供を産ませるのが異様に好きでね。 深く交接してウテルスファックで子宮口にカリをひっかけて亀頭を深く収めて大量射精してメスを受精させるのに最適な形に自らのを改造しているんだ。しかも持久力と回復力は我々の中では当然一番だ。リーダーだからね。今日から受精するまで君は私と何度も交尾するんだよ。さあ、お前たち、私の部屋にオーロラを運び込め。」 さわやかな笑顔でそうオーロラに語り、部下に命令するリーダーの男。 「いやああ!」 天井からのM字緊縛吊るしから降ろされたが、オーロラはそのままM字開脚で拘束されたままリーダーの部屋に連行されていった。 <つづく>

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