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スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ改造編 第⑧話

スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ改造編 第⑧話 今日は目が覚めると腋マニアのおじさんがねっとりとオーロラの腋を舐めていた。 新造されたふたなりちんぽとキンタマもふたなりマニアのおじさん二人に丁寧に舐めあげられて その刺激で目が覚めた。 「ううっ!この変態ども!いい加減にしなさいよ…!」 意に反し、オーロラのふたなり極太ちんぽは感じてしまいガチガチに反り返っている。 『こんな勃起させてちゃ、強がっても説得力ないなあ?どうおじさんたちのふたなりちんぽ舐めは? きもちいいでしょ? オーロラちゃんもおじさんたちを見習ってちんぽしゃぶりもっと上手くならないとね! へったくそだからねえ〜!」 『ひっひっひ!腕上げた状態で縛りあげてるから寝てる間にオーロラちゃんの腋を いただかせてもらったよ!うーん良い塩気だけど毛も生えてないから極うすしお味 だねえ〜…マニアのおじさんにはちょっと物足りないかな!そうだ!腋も改造して メスの腋エキスがたくさんでるようにして、腋毛も生やそうか?」 「なにを言ってるのよ!これ以上わたしの体に変なことしたら絶対に許さないわよ! 絶対皆殺しにしてやるからね!」 「うるせえよ。」  ド ボ 美しく柔らかいオーロラの腹部に一番屈強なおじさんの拳がめり込む。 『ぐへえっ!」無様に鼻水と涎とヘドを撒き散らしてオーロラは気絶する。 『ひっひっひ!オーロラちゃん次に目覚めるときはガキ腋じゃなくて熟成レディの 素敵な腋になってるからね!』 意識を失ったオーロラは改造室に連行されていった。 「うう…」オーロラが目を覚ますとまた吊るされており、なにか獣臭がする。 「臭い…なんのニオイ?」と呟くと、腋マニアのおじさんがビンビンにチンポを勃起させて 目の前に立っていた。 『オーロラちゃん、目が覚めたかな?そのニオイは君の腋臭だよ?」とニヤニヤ笑いながら答える。 「えっ…?」自分の腋を見ると産毛すら生えてない美しいオーロラの腋から獣じみた濃い 腋毛が茂っている。 「いやあ!なにこれ!」とオーロラは叫ぶ。 『君ら魔神族には腋臭も腋毛もないようだね。つまらないから改造で我々チタマ人のように アポクリン汗腺、エクリン汗腺、皮脂腺を増設して腋もおまんこっぽく改造して文字通り 腋まんこ女にしてあげたよ!嬉しいでしょ!味しなくなるまでたっぷり腋舐めさせてもらうよ! ひひっ!』 腋マニアおじさんは激しく勃起して先っちょから先汁を垂れ流しながらオーロラの腋まんこに むしゃぶりつく。 「いやあ!やめて!舐めないで!ひいい!」 オーロラの悲鳴がまた部屋に響き渡った。<つづく>

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