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スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ虜囚編 第⑦話

スーパードカチンボールヒーローズ オーロラ虜囚編 第⑦話 ひとしきりアナルを犯されたオーロラ。しばらく眠っていたようだ。どのくらいか。数時間か?数日か? またM字開脚で吊るされており、おじさんたちに囲まれていやらしい目で見られている。 「うう…もういいでしょ?なんで私にこんなひどいことするの!…え…なんか…なにこれ …?」 股間に違和感というか重量感を覚えるオーロラ。 「え!いやああ!なにこれえええ!」 オーロラの少女のようなこまんこはそこにはなく、大きく醜いチンポがついている。 それもおじさん達の巨根に匹敵するような大きさだ。 『ああ、おじさんたちは重度のふたなりマニアでね!貧相なガキまんこじゃおもしろくないからオーロラちゃんにもおちんぽつけてやったよ!しかもキンタマつきの!嬉しいでしょ?」 「なにいってんのよ!あんたたち頭おかしいんじゃないの!もとに戻してよ!」 『だめだよ。高感度で脳に直結してるから簡単には戻せないんだよ。君ら魔神族は脳の構造もおじさんたちと違って高度だから一回つけたら外すのは難しいよ。でもさ、神様 、しかも位の高い神様は両方ついてるじゃない。オーロラちゃんもこれで高等魔神族になれたし、おまんこに加えてちんぽの気持ちよさも味わえるからお得だと思うよ!おじさんたちに感謝してね!おまんこもちゃんと残してあるから大丈夫!』と笑顔で答える。 『さあ、おじさんたち皆でオーロラちゃんの新しいおちんぽと、こまんことケツ穴、全部で遊ばせてもらうからね!ぐひひ!』 『おじさんはオーロラちゃんのおちんぽ、味しなくなるまで舐めてあげるよ!』 『おじさんはオーロラちゃんのおキンタマを舐めたり揉んだりしてあげよう!』 『おじさんはオーロラちゃんのガキこまんこをおまんこにしてあげるね!』 『じゃあおじさんはまたケツ穴頂こうかな!ぐひひひっ!』 「ひいい!いやああ!助けてぇ!」 おじさんたちに囲まれオーロラの悲鳴が響き渡る。<つづく>

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