<<1Page>> ガレヲン 疑問…(この格好…私は一体何を…?) 男 これはうちの村に伝わる由緒正しい祭り、えちえち種付け豊穣祭の伝統衣装だ。村の繁栄のシンボルとして女に雌牛の格好をさせて種付けの儀式を行う。六竜のガレヲンさんが協力してくれるんならきっとこの村の繁栄は約束されるはず…どうか協力してくれねぇか ガレヲン 協働…(それなら分かりました…可愛い大地の愛し子のためなら六竜のガレヲン、ぜひ協力いたしましょう) <<2Page>> 男 快諾してくれたならありがたい。それじゃえちえち種付け豊穣祭の手順を説明するぞ。男の精液を搾り取り…聖杯をいっぱいに満たすまで集めるんだ ガレヲン 理解…(おち◯ぽ様にお祈りと祝福を…♡) 男 おおガレヲンさんの祝福を受けて早速出てしまった 男 ほらここにザーメンを吐き出すんだこぼすんじゃないぞ ガレヲン 確認…(こう…ですか…♡お口の中がドロドロしますね…♡) 男 うむその通り。さすがガレヲンさんだ。それじゃこっちの穴も使わせてもらうぜ、よろしくな ガレヲン 承諾…♡(おま〇こで存分にチ〇ポしごいて…精液びゅっびゅっ出してください…♡) <<3Page>> 男 ケツの肉のボリューム感が凄いな。両手で掴んでも有り余る。 ガレヲン この格好…おち◯ぽの刺激が体重に乗っかって全身に響きます… 男 おら二発目いくぞっ ガレヲン 絶頂…♡(子宮に精液が…♡どくどく溢れるのを感じます…♡) 男 中出しアクメキメてんじゃねーぞ。孕みたがりの雌牛がッ 男 おら股開いてま◯こから精液ひり出せ ガレヲン 羞恥…(中出しされて絶頂を迎えた性器を見せつけるのは…やはり恥ずかしいですね…) <<4Page>> 男 おらへばんなよ、次だ次ッ!獣みてぇな声出して六竜の名が泣くぞッ 男 ほらもっと股開かねぇとザーメン出てこねぇぞ。テメェの本気汁と混ざってドロドロになってんだからよ ガレヲン 専心…(精液を器から溢さないよう気をつけねば…しかしおま〇こに集中すると感じすぎてしまいます…) <<5Page>> 男 次はケツに出すぞ。このデカケツをかき分けてチ〇ポねじ込むのがタマンねぇな ガレヲン 背徳…(感じちゃいけない穴なのに…ッ♡気持ちよくなっちゃう…ッ♡) 男 おいケツハメで蕩けてるマヌケ顔見せろってんだよ。なんだこのドスケベなツラは!自分でケツの穴ほじってケツマ〇コ開発でもしてたのかッ ガレヲン 懺悔…♡(ケツマ〇コでアクメキメる変態竜でごめんなさい…♡) <<6Page>> 男 ほらケツ穴にザーメンブチ込むぞッ ガレヲン 戦慄…♡(お腹の奥にアツいのが広がっていく…♡気持ちよすぎてカラダが精液を勝手に飲み込んでしまう…♡) 男 容赦なく搾り取ってきやがるなこの雌牛のケツマ〇コはッ ガレヲン 絶句…(この快感…♡全身が痺れてます…♡ケツアクメが細胞に染み込んでいきます…♡) <<7Page>> 男 ケツが飲み込んだ精液ちゃんとひり出せよ。ったくとんでもねぇ量持ってきやがったな ガレヲン 解放…♡(お尻の力が全く入らない…♡肛門から漏れるように溢れてしまってます…♡) ガレヲン 充足…(しかしこれで器は満杯になりましたか…巫女としての役割果たせたようですね…) 男 いや実はまだ最終段階が残っているんだ ガレヲン 質疑…(はて…それは一体…?) <<8Page>> 男 それはなガレヲンさん、集めた精液を子宮に全部ブチ込むんだ。ただし…この精液は聖杯の力で活性化されてるから、お前の子宮を内側からブン殴るように暴れるぞ。ほとんどの巫女はコイツの快楽に狂っておかしくなっちまった。ただ六竜のアンタならもしや…耐えれるかもな ガレヲン き…驚嘆…♡(あぁ…この快楽を刻み込まれたこのカラダにさらなる快感が…♡)覚悟…(ああ…特異点よ…一体私は耐えられるのでしょうか…♡) <<9Page>> 半日後… 男1 蔵に閉じ込めてみたが様子はどうだ?…ってすげぇ雌臭ぇ匂いだ 男2 気は確かみたいだ、さすが六竜ってとこだ。ただずっとアクメしてるよ。暴れられたら敵わないから特殊な呪符と縄で縛り付けてはいるがな。ま、もう暫くしたら精液が身体に吸収されるだろ。そんときゃ妊娠も確実にしてると思うが村の繁栄のためだ、頼むぜガレヲンさん
ゴルギアス(Gorgias)
2025-12-20 21:25:05 +0000 UTCしゅんぴー
2025-12-20 20:58:10 +0000 UTCTousouka
2025-12-18 08:02:48 +0000 UTC