軽い小遣い稼ぎのつもりで、怪しい男たちの言うままになった蒼空(ソラ)くん。ラバーに拘束され、犬のように扱われる自分自身に理解不能な性的興奮を覚えて初めて射精してしまう。
お金と撮影された動画に脅されて続けていたのだが、やがて、全身を包み込むラバーの感触と臭い、犬の顔面拘束マスクで自分以外の何かにされてしまい、自分を奪われ凌辱されることに胸が高まる。
いつしか自ら人格を否定された「犬」になることを望むのだった……。
※スカ注意
【台詞・効果ナシ差分】
前回投稿分のその後になります。

いくらお金を貰えるからといっても、軽い気持ちで悪い大人の言うことを聞いてはいけません。 この男の子はその後一体どうなってしまうのでしょうか……? イヤイヤなのか、それとも……? 珍しく改造やTFじゃない一般性癖の普通の作品ですね!(「普通」とは) たまには、男の子が普通にピュッピュするのもいいですね(「普...
少しずつ調教されていたんですねぇ。
この先はもう、本物の「ラバー犬」になるための外科的人体改造しかありませんね。ラバーと皮膚を置き換え、手足を切断し犬の義足を付け、マズルを整形して……(以下略)
ラテックスの拘束具は資料用にいくつか持っているんですが、届いたものは大抵ゴム臭いか消臭のための芳香剤が臭すぎるし、艶出しオイル使わないとテカテカにならないし、保管方法に気を付けないとすぐボロボロになるしで、お手入れって結構大変なんですよね。
Mっ気は無いので着用したことはありません。
この辺はTFや改造と一緒で「されたい」より「したい」派なのかもしれないです。
あまり普段描いているネタではないのでこれで一応打ち止めです。
続きや他シチュご希望の方はリクやSkebでお願いします(商魂)