「あら、随分大人しくなっちゃったわねぇ。じゃあ最後にやってみたかったアレを…」 呟きながら軽く助走をつけると、桜華の身体が宙に浮く。 それは僅かな滞空時間を経て、弾力のある艶尻がMIRURIの腹部を一切の遠慮なく押しつぶす。 「ん゙ぐぶっ…!!!」 鈍い衝撃音と共にMIRURIの上半身が跳ね上がり、逆流した胃液が口から溢れ出る。 「これは…流石にちょっとはしたないかしら…?」 尻下から聞こえる消え入りそうな声など意にも介さず、 わずかに頬を染めながら、桜華は少女のようにはにかんで見せる。 ということでルートBのラウンド5でございました。 当初は久々にフットスタンプ的なのを描こうかと思っていたのですが、横長の画面だと収まりが悪かったので お尻でMIRURIを押しつぶしてもらいました。 次回はこれまた月内に更新したいので、単発イラストで行こうかと考えています。 恐らく来月からはもう少し安定して更新できると思いますので(願望)、企画中心で進められればと思っています。 それでは引き続き単発で見たい組み合わせなんかもやんわり募集してますので、お気軽にコメント残していってください。 ではでは!
うたうたうかわず
2025-05-24 07:52:45 +0000 UTCcudgel
2025-05-23 18:08:35 +0000 UTCうたうたうかわず
2025-05-19 15:56:32 +0000 UTCライドン
2025-05-19 14:25:31 +0000 UTCうたうたうかわず
2025-05-19 11:57:46 +0000 UTCzbf11818a.wing
2025-05-19 11:30:33 +0000 UTC