ボクシング企画の第8回目でございます。 これで試合は決着となり、残すは罰ゲームとのみとなりました。 今後もこの二人はボクシングやキャットファイトなんかで活躍してもらいたいと思っています。 また、こういった不定期のサブ企画についても、引き続き続けていければなぁと考えています。 今のところ頭にあるのは ・OLさんのボクシングもの(ふたなりでも良いし、ノーマルでも可) ・人外キャラ(サキュバスとか?)のキャットファイトとかちょっとハードなリョナ …こんな感じの作品を作りたい欲求があります。 ただまあ今のところ構成とかは全く考えていないので、形にするとしてももう少し先にはなるかと思います。 皆さんはどんな作品が見たいか、コメント欄にお寄せいただけると、もしかしたら参考にさせていただくかも知れません。 またリクエストについても相変わらず多くのご希望が寄せられているのですが、少なくとも3月、4月での募集はちょっと厳しそうです。 (主に仕事だったり、確定申告だったり、某狩りゲーだったり…) こちらは落ち着いたタイミングで改めてアナウンスいたしますので、気長にお待ちいただければと。 さて今回もショートストーリーは下に置いていきますので、興味のある方は読んでいってください。 それでは次回更新でお会いしましょう。ではでは~ ---------------------------------------------------------------------- 三黒の攻めに耐えかね、屈辱的な射精を強いられた白瀬。 口から垂れる涎の糸を拭うこともせず、その余韻に身体を震わせる。 「もしもーし?まだ勝負の途中なんですけどぉ?w」 呆ける白瀬の前で戯けて見せる三黒を、ギャラリーがせっつく。 「ねー、そろそろ片付けちゃいなよぉ!アタシらもムラムラしてきちゃったしぃ…♡」 「あー?しょーがねぇなー」 言葉とは裏腹に、ニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべる三黒。 バチンと拳同士を打ち付け気合を入れると、重心を下げて力いっぱい拳を突き出す。 それはガードの下がった白瀬の腹部に難なくめり込むと、束の間、彼女の身体を宙に浮かせる。 「んぶぐっ!!…ぶはっ!!」 それまで呆けていただけだった白瀬から惨痛の声が上げるのと同時に、 皮を被ったままの包茎ペニスから、残された精液が床に吐き捨てられる。 「オラオラ! チンカスくせぇザーメン全部吐き出せよ!」 苦しさのあまり三黒に寄りかかろうとする白瀬の身体を、三黒は遠慮なく打ち据える。 殴られる度にチョロチョロとは吹き出していた精液も尽きた頃、ようやく三黒は拳を下げる。 膝から崩れ落ち、ズチャリと音を立てて突っ伏す白瀬を覗き込みながら三黒は吐き捨てる。 「はい、ウチの完全勝利ぃ~♡ ねぇ無様に負けてどんな気持ち?てか本気で勝てると思ってわけぇ?」 甘ったるい声色で投げられる侮蔑の言葉。 それに応じる余力もなく、ビクンと痙攣を繰り返すだけの白瀬。 「ま、いいや。お前もうウチらの肉便器だしぃ、これからよろしくね~♡」 興奮と征服感で膨れ上がった巨大なペニスから溢れるドス黒い欲求が滴り落ちる―
蛙の歌
2025-02-28 03:32:06 +0000 UTCnzn
2025-02-27 20:49:49 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 13:34:29 +0000 UTCYOUKAI
2025-02-27 13:24:57 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 10:42:29 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 10:30:52 +0000 UTC花山に千切られたトランプ
2025-02-27 09:59:48 +0000 UTCYOUKAI
2025-02-27 09:30:58 +0000 UTCライドン
2025-02-27 05:42:53 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 04:50:54 +0000 UTCライドン
2025-02-27 03:44:57 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 03:33:46 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-27 03:30:22 +0000 UTCGMI3
2025-02-27 02:18:46 +0000 UTCさく
2025-02-27 00:44:41 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-26 13:28:32 +0000 UTC蛙の歌
2025-02-26 13:20:46 +0000 UTC桐那谷透
2025-02-26 13:03:35 +0000 UTCnight
2025-02-26 11:29:28 +0000 UTC